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2026.6.4

永尾柚乃「グーちゃんの可愛さが世界一」 伊藤英明と“グローグー愛”を語る大ヒット記念舞台挨拶

公開中の映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』の大ヒットを記念した「WE LOVEグローグー!大ヒット記念舞台挨拶」が開催され、永尾柚乃と伊藤英明が登壇しました。

本作は5月22日(金)に日米同時公開され、公開から2週間で興行収入15億1,140万7,100円、観客動員89万1,317人を記録。全世界興行収入は2億4,825万6,860ドル(※約394億7285万円)に達し、世界的な「スター・ウォーズ」旋風を巻き起こしています。なかでもグローグーの愛らしさは大きな話題となっており、SNS上では“グローグー愛”にあふれたコメントが爆発的に拡散されています。

会場にはグローグーのカチューシャを身につけ、自身のグローグーやマンダロリアングッズを手にしたファンが集結。グローグー一色に包まれた会場で、大ヒットを祝福しました。

伊藤英明が語るマンダロリアンの魅力と『スター・ウォーズ』愛


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マンダロリアンのヘルメットを被って登場した伊藤は、ヘルメットを外して正体を明かすと会場を沸かせました。

幼いころから「スター・ウォーズ」に親しみ、フィギュアやグッズをコレクションするほどのファンだという伊藤は、「長年のスター・ウォーズファンのひとりとしてここに立つことができて感無量です」と喜びを語りました。
 
また、自身も憧れるマンダロリアンについては、「圧倒的な強さを誇りながらも、グローグーに見せる優しさやそのギャップ、人間らしさが魅力的」とコメント。「おかえり、スター・ウォーズ」のナレーションを担当した際のことを振り返り、「自分自身と重なる部分もあって、タイトルを言わせてもらった時は鳥肌が立って、思わずグッときて涙が出そうになりました」と『スター・ウォーズ』への思いを明かしました。

公開初日に本作を鑑賞したという伊藤は、「僕自身スター・ウォーズのファンで、30年くらいスター・ウォーズが大好きなので、本作品を劇場で観れることにワクワクが止まらなくて、キャラクターもすごく魅力的ですし、言葉を越えた親子の絆、大冒険をスクリーンで見れたのが感慨深かったです。」と作品の魅力を語りました。

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永尾柚乃「グーちゃんの可愛さが世界一」 グローグー愛を熱弁


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お父さんの影響で「スター・ウォーズ」が大好きになったという永尾は、グローグーをイメージした衣装で登場。「可愛いですね~皆さん。(グローグーが)いっぱいで幸せです」と笑顔で挨拶しました。

日本中でグローグー人気が広がっていることについて聞かれると、「本当にすっごくすっごくうれしい。最近(グローグーは)グーちゃんと呼ばれているみたいで、グーちゃんの可愛さが世界一と思っていたので、本当に幸せです!」とコメントしました。
伊藤もグローグーについて、「やっぱり大きく綺麗な瞳と、短い手足で一生懸命なところ、あとよく食べるところですね。そして、ピンチな時には強いフォースでマンドーを助ける部分が頼りになるし、可愛いと思います。」と魅力を語ります。

さらに永尾は、「グーちゃんは大切な存在。食いしん坊なところを見てたら元気がもらえる。頑張り屋さんなところもあり、こうやってグーちゃんの衣装を着させてもらえて本当にうれしい。」と“推し”への愛情をのぞかせました。

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また、グローグーをきっかけに新たなファンが増えていることについて、伊藤は「僕自身スター・ウォーズが好きになったきっかけが、魅力的なキャラクターで、フィギュアを集めるから入りました。なので、やっぱりグローグーは可愛いし、すごく素敵なアイコニックなキャラクターだと思うので、これきっかけに若い世代や新しいスター・ウォーズのファンが増えて、さらにさらにシリーズが増えて、グッズも増えて欲しいです。またファンが増えることはコミュニティが強くなるので、スター・ウォーズを盛り上がっていくことがとても嬉しく思います。」と期待を寄せました。

 
一方の永尾も、「パパがスター・ウォーズが大好きで最初エピソード4を観たんです。パパが公開順から見た方がいいとアドバイスをしてくれて、そこからめっちゃ面白いと思って、ブワーっと全部観て、どんどん大好きになったんです。そして今ではどっぷりですね。」と、自身がファンになったきっかけを明かしました。

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「我らの道」にちなみ、それぞれの信念を披露


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イベント終盤には、マンダロリアンの信念を象徴する合言葉「我らの道」にちなみ、「これだけは絶対に譲れない」という自身の信念について語りました。

永尾は「マイナスなことを言わないこと!ポジティブなことをいう、毎日が楽しくなるから。」と回答。さらに、「最近パパからのメッセージのあと、最後に必ず我らの道が入っているんです」と、お父さんとのエピソードも披露しました。

伊藤は「スター・ウォーズファンとしては、作品を初日に観に行くのはもちろんですし、スター・ウォーズセレブレーションに積極的に参加するのもそうですが、何を置いても優先、スター・ウォーズオタクが我らの道です!」とコメントしました。
最後に永尾は、「スター・ウォーズの凄いところは大人から子供までみんな楽しめるところ。音楽と映像も革命的ですごい。愛されているいろんなキャラクターもいる。まだまだ言いたいけどこの辺でやめておきます。」と作品の魅力をアピール。

伊藤も「スター・ウォーズファンとしては、とにかく本作品を大切な人、友達、親子でこのマンダロリアンとグローグーの2人の大活躍を劇場に観に行ってください。大冒険、ワクワクする冒険を体験してください」と呼びかけました。

イベントの最後には、会場のファンとともに「We Loveグローグー!」の掛け声で大ヒットを祝福。グローグー愛にあふれた舞台挨拶は、大盛況のうちに幕を閉じました。

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伊藤英明が語るマンダロリアンの魅力と『スター・ウォーズ』愛


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マンダロリアンのヘルメットを被って登場した伊藤は、ヘルメットを外して正体を明かすと会場を沸かせました。

幼いころから「スター・ウォーズ」に親しみ、フィギュアやグッズをコレクションするほどのファンだという伊藤は、「長年のスター・ウォーズファンのひとりとしてここに立つことができて感無量です」と喜びを語りました。
 

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また、自身も憧れるマンダロリアンについては、「圧倒的な強さを誇りながらも、グローグーに見せる優しさやそのギャップ、人間らしさが魅力的」とコメント。「おかえり、スター・ウォーズ」のナレーションを担当した際のことを振り返り、「自分自身と重なる部分もあって、タイトルを言わせてもらった時は鳥肌が立って、思わずグッときて涙が出そうになりました」と『スター・ウォーズ』への思いを明かしました。

公開初日に本作を鑑賞したという伊藤は、「僕自身スター・ウォーズのファンで、30年くらいスター・ウォーズが大好きなので、本作品を劇場で観れることにワクワクが止まらなくて、キャラクターもすごく魅力的ですし、言葉を越えた親子の絆、大冒険をスクリーンで見れたのが感慨深かったです。」と作品の魅力を語りました。

永尾柚乃「グーちゃんの可愛さが世界一」 グローグー愛を熱弁


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お父さんの影響で「スター・ウォーズ」が大好きになったという永尾は、グローグーをイメージした衣装で登場。「可愛いですね~皆さん。(グローグーが)いっぱいで幸せです」と笑顔で挨拶しました。

日本中でグローグー人気が広がっていることについて聞かれると、「本当にすっごくすっごくうれしい。最近(グローグーは)グーちゃんと呼ばれているみたいで、グーちゃんの可愛さが世界一と思っていたので、本当に幸せです!」とコメントしました。

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伊藤もグローグーについて、「やっぱり大きく綺麗な瞳と、短い手足で一生懸命なところ、あとよく食べるところですね。そして、ピンチな時には強いフォースでマンドーを助ける部分が頼りになるし、可愛いと思います。」と魅力を語ります。

さらに永尾は、「グーちゃんは大切な存在。食いしん坊なところを見てたら元気がもらえる。頑張り屋さんなところもあり、こうやってグーちゃんの衣装を着させてもらえて本当にうれしい。」と“推し”への愛情をのぞかせました。

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また、グローグーをきっかけに新たなファンが増えていることについて、伊藤は「僕自身スター・ウォーズが好きになったきっかけが、魅力的なキャラクターで、フィギュアを集めるから入りました。なので、やっぱりグローグーは可愛いし、すごく素敵なアイコニックなキャラクターだと思うので、これきっかけに若い世代や新しいスター・ウォーズのファンが増えて、さらにさらにシリーズが増えて、グッズも増えて欲しいです。またファンが増えることはコミュニティが強くなるので、スター・ウォーズを盛り上がっていくことがとても嬉しく思います。」と期待を寄せました。

 

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一方の永尾も、「パパがスター・ウォーズが大好きで最初エピソード4を観たんです。パパが公開順から見た方がいいとアドバイスをしてくれて、そこからめっちゃ面白いと思って、ブワーっと全部観て、どんどん大好きになったんです。そして今ではどっぷりですね。」と、自身がファンになったきっかけを明かしました。

「我らの道」にちなみ、それぞれの信念を披露


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イベント終盤には、マンダロリアンの信念を象徴する合言葉「我らの道」にちなみ、「これだけは絶対に譲れない」という自身の信念について語りました。

永尾は「マイナスなことを言わないこと!ポジティブなことをいう、毎日が楽しくなるから。」と回答。さらに、「最近パパからのメッセージのあと、最後に必ず我らの道が入っているんです」と、お父さんとのエピソードも披露しました。

伊藤は「スター・ウォーズファンとしては、作品を初日に観に行くのはもちろんですし、スター・ウォーズセレブレーションに積極的に参加するのもそうですが、何を置いても優先、スター・ウォーズオタクが我らの道です!」とコメントしました。

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最後に永尾は、「スター・ウォーズの凄いところは大人から子供までみんな楽しめるところ。音楽と映像も革命的ですごい。愛されているいろんなキャラクターもいる。まだまだ言いたいけどこの辺でやめておきます。」と作品の魅力をアピール。

伊藤も「スター・ウォーズファンとしては、とにかく本作品を大切な人、友達、親子でこのマンダロリアンとグローグーの2人の大活躍を劇場に観に行ってください。大冒険、ワクワクする冒険を体験してください」と呼びかけました。

イベントの最後には、会場のファンとともに「We Loveグローグー!」の掛け声で大ヒットを祝福。グローグー愛にあふれた舞台挨拶は、大盛況のうちに幕を閉じました。

休日のスケジュールが決まっていない方、何を見ようか迷っている方など"ライトな映画ファン"に対して、映画館に出かけて、映画を楽しむことをおすすめします。SASARU movie編集部では、話題性の高い最新映画を中心にその情報や魅力を継続的に発信していきます。

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