2025.8.29

「北海道フービーフェスティバル2025」第1弾プログラム解禁!TEAM NACS、市原隼人が札幌に!

札幌の街を舞台に、映画と食を一度に楽しめる「北海道フービーフェスティバル2025」が10月10日(金)から開幕します。北海道名寄市出身の漫画家・いくえみ綾が描き下ろしたメインビジュアルは、バゲットサンドを頬張る男女が印象的。スペシャルサポーターTEAM NACSをはじめ、安達祐実、市原隼人、三吉彩花、香港映画界の巨匠ジョニー・トー監督ら国内外の豪華ゲストが札幌に集います。

「北海道フービーフェスティバル2025」とは?

10月10日(金)~12日(日)の3日間、赤れんが庁舎でのレッドカーペットセレモニーを皮切りに、国内外の映画上映や市内約50店舗が参加する「サッポロシネマバル2025」が開催。札幌の街全体が映画と食で盛り上がる3日間がやってきます。

TEAM NACSをはじめ、安達祐実、市原隼人、三吉彩花、ジョニー・トー監督、齊藤工監督ら豪華ゲストが登場。また、札幌のレストランでお得に食べ飲み歩きを楽しめるイベントも開催されます。

スクリーンで心を動かし、食卓でその余韻を楽しむ──そんな新しい体験を発信する「北海道フービーフェスティバル2025」に、ぜひ足を運んでみてください。

プログラム概要

■10月10日(金)

・【レッドカーペットセレモニー】


時間:13:30開場、14:00開始

会場:北海道庁赤れんが庁舎前庭(札幌市中央区北3条西6丁目1)※屋外イベントとなります

登壇者:TEAM NACS、安達祐実、市原隼人、三吉彩花、ジョニー・トー監督らが登壇。華やかにフェス開幕。

オープニング作品:映画『おいしい給食 炎の修学旅行』

時間:15:30開場、16:00開始

会場:札幌シネマフロンティア 5番スクリーン(札幌市中央区北5条西2丁目5)

登壇者:市原隼人、綾部真弥監督、岩淵規プロデューサー
 

(C)2025「おいしい給食」製作委員会


(C)2012『グッモーエビアン!』製作委員会 (C)2006 吉川トリコ/新潮社

■10月11日(土)

・映画『グッモーエビアン!』上映会

時間:8:45開場 、9:00開始

会場:TOHOシネマズ すすきの 8番スクリーン(札幌市中央区南4条西4丁目1)

登壇者:大泉洋、三吉彩花

・映画『おいしくて泣くとき』上映会

時間:11:35開場、11:50開始

会場:TOHOシネマズ すすきの 8番スクリーン(札幌市中央区南4条西4丁目1)

登壇者:安田顕、横尾初喜監督 

・【フービーシンポジウム】
深田晃司監督らが登壇。映画産業の未来と地域文化の可能性について議論する特別セッション。

時間:13:00開場、13:30開始

会場:北海道庁赤れんが庁舎 2階・赤れんがホールB(札幌市中央区北3条西6丁目1)

登壇者:伊藤亜由美(北海道フービーフェスティバル実行委員長)、四宮隆史(弁護士/株式会社CRG・株式会社スターサンズ・株式 会社嵐代表取締役)、坪井篤史(名古屋シネマスコーレ支配人)、深田晃司(映画監督)
司会:矢武兄輔(矢武企画株式会 社代表取締役/キャプテン・ポップコーン)、ほか

・映画『機動警察パトレイバー 劇場版』上映会

時間:15:05開場、15:20開始

会場:札幌シネマフロンティア 12番スクリーン(札幌市中央区北5条西2丁目5)

登壇者:戸次重幸 
 
■10月12日(日)

・映画『あぐり王国北海道』(仮題/新作)上映会

時間:9:15開場、9:30開始

会場:TOHOシネマズ すすきの 8番スクリーン(札幌市中央区南4条西4丁目1) 

登壇者:森崎博之、ほか

・映画『TETSU,TXISPA,HOSHI.』上映会

時間:18:15開場、18:30開始

会場:TOHOシネマズ すすきの 8番スクリーン(札幌市中央区南4条西4丁目1)

登壇者:ダニエル・アギラル (サン・セバスティアン国際映画祭)、伊藤亜由美(北海道フービーフェスティバル実行委員長) 聞き手:小西由稀(フードライター)
 

(C)HBC

北海道コカ・コーラ presents サッポロシネマバル2025

開催期間:10月3日(金)〜12日(日) ※参加店舗により異なる

札幌市内約50店舗で、お得に食べ飲み歩きして楽しむフードイベント。期間中、参加店舗でデジタルパスポートを見せると、料理と飲み物のセットを1,500円または2,000円で提供。プレゼントが当たるスタンプラリーも実施されます。

上記はイベントの一部プログラムです。
 

「北海道フービーフェスティバル2025」とは?

10月10日(金)~12日(日)の3日間、赤れんが庁舎でのレッドカーペットセレモニーを皮切りに、国内外の映画上映や市内約50店舗が参加する「サッポロシネマバル2025」が開催。札幌の街全体が映画と食で盛り上がる3日間がやってきます。

TEAM NACSをはじめ、安達祐実、市原隼人、三吉彩花、ジョニー・トー監督、齊藤工監督ら豪華ゲストが登場。また、札幌のレストランでお得に食べ飲み歩きを楽しめるイベントも開催されます。

スクリーンで心を動かし、食卓でその余韻を楽しむ──そんな新しい体験を発信する「北海道フービーフェスティバル2025」に、ぜひ足を運んでみてください。

プログラム概要


(C)2025「おいしい給食」製作委員会

■10月10日(金)

・【レッドカーペットセレモニー】


時間:13:30開場、14:00開始

会場:北海道庁赤れんが庁舎前庭(札幌市中央区北3条西6丁目1)※屋外イベントとなります

登壇者:TEAM NACS、安達祐実、市原隼人、三吉彩花、ジョニー・トー監督らが登壇。華やかにフェス開幕。

オープニング作品:映画『おいしい給食 炎の修学旅行』

時間:15:30開場、16:00開始

会場:札幌シネマフロンティア 5番スクリーン(札幌市中央区北5条西2丁目5)

登壇者:市原隼人、綾部真弥監督、岩淵規プロデューサー
 

(C)2012『グッモーエビアン!』製作委員会 (C)2006 吉川トリコ/新潮社

■10月11日(土)

・映画『グッモーエビアン!』上映会

時間:8:45開場 、9:00開始

会場:TOHOシネマズ すすきの 8番スクリーン(札幌市中央区南4条西4丁目1)

登壇者:大泉洋、三吉彩花

・映画『おいしくて泣くとき』上映会

時間:11:35開場、11:50開始

会場:TOHOシネマズ すすきの 8番スクリーン(札幌市中央区南4条西4丁目1)

登壇者:安田顕、横尾初喜監督 

・【フービーシンポジウム】
深田晃司監督らが登壇。映画産業の未来と地域文化の可能性について議論する特別セッション。

時間:13:00開場、13:30開始

会場:北海道庁赤れんが庁舎 2階・赤れんがホールB(札幌市中央区北3条西6丁目1)

登壇者:伊藤亜由美(北海道フービーフェスティバル実行委員長)、四宮隆史(弁護士/株式会社CRG・株式会社スターサンズ・株式 会社嵐代表取締役)、坪井篤史(名古屋シネマスコーレ支配人)、深田晃司(映画監督)
司会:矢武兄輔(矢武企画株式会 社代表取締役/キャプテン・ポップコーン)、ほか

・映画『機動警察パトレイバー 劇場版』上映会

時間:15:05開場、15:20開始

会場:札幌シネマフロンティア 12番スクリーン(札幌市中央区北5条西2丁目5)

登壇者:戸次重幸 
 

(C)HBC

■10月12日(日)

・映画『あぐり王国北海道』(仮題/新作)上映会

時間:9:15開場、9:30開始

会場:TOHOシネマズ すすきの 8番スクリーン(札幌市中央区南4条西4丁目1) 

登壇者:森崎博之、ほか

・映画『TETSU,TXISPA,HOSHI.』上映会

時間:18:15開場、18:30開始

会場:TOHOシネマズ すすきの 8番スクリーン(札幌市中央区南4条西4丁目1)

登壇者:ダニエル・アギラル (サン・セバスティアン国際映画祭)、伊藤亜由美(北海道フービーフェスティバル実行委員長) 聞き手:小西由稀(フードライター)
 
北海道コカ・コーラ presents サッポロシネマバル2025

開催期間:10月3日(金)〜12日(日) ※参加店舗により異なる

札幌市内約50店舗で、お得に食べ飲み歩きして楽しむフードイベント。期間中、参加店舗でデジタルパスポートを見せると、料理と飲み物のセットを1,500円または2,000円で提供。プレゼントが当たるスタンプラリーも実施されます。

上記はイベントの一部プログラムです。
 

休日のスケジュールが決まっていない方、何を見ようか迷っている方など"ライトな映画ファン"に対して、映画館に出かけて、映画を楽しむことをおすすめします。SASARU movie編集部では、話題性の高い最新映画を中心にその情報や魅力を継続的に発信していきます。

eventイベント・キャンペーン

point注目映画一覧(外部サイト)

Obsession

オブセッション 災愛

2026-07-17

主人公は孤独で内向的な青年ベア(マイケル・ジョンストン)。想いを寄せる女性ニッキー(インディ・ナヴァレッティ)との距離を縮めたい一心で、“願いを叶える”という不気味なまじない「ワン・ウィッシュ・ウィロー」に手を出したことから、彼の日常は少しずつ狂い始める。純粋だったはずの恋愛感情は執着へと変貌し、“最愛”が“災愛”へと反転していく──。

Supergirl

スーパーガール

2026-06-26

ジェームズ・ガン監督による2025年公開の映画「スーパーマン」に続くDCユニバース作品で、スーパーマン/クラーク・ケントの従妹であるスーパーガール/カーラ・ゾー=エルを主人公に描いたヒーローアクション。 スーパーマンが地球を救った後の世界。故郷クリプトン星を失ったカーラ・ゾー=エルは、唯一の心の拠りどころである愛犬クリプトと静かに暮らしていた。そんなある日、突如として現れた謎の敵クレムの攻撃により、クリプトが毒に侵されてしまう。カーラは解毒剤を手に入れるべく、同じくクレムに家族を奪われた異星人の少女ルーシーや凶暴な賞金稼ぎロボとともに、宇宙規模の壮大な戦いに身を投じていく。

Toy Story 5

トイ・ストーリー5

2026-07-03

​想像力豊かで内気な少女・ボニーの成長を、そばで見守ってきたカウガール人形のジェシー。しかし、タブレット〈リリーパッド〉の登場で日常は大きく変わる。「みんなの時間がタブレットに支配されている」─他の子どもと同じように画面に夢中になり、このままでは遊びの中で輝いていたボニーの笑顔が失われていく…その一大事にジェシーは、ウッディに助けを求める。再びタッグを組んだウッディとバズと共に、ジェシーはボニーの心を取り戻すため立ち上がるが…。旅の途中で “ハイテクおもちゃ”のスマーティー・パンツたちと出会い、思いがけない協力によって物語は新たな方向へ──。

Sinners

罪人たち

2025-06-20

1932年、第一次世界大戦を生き延び、シカゴでギャングとして働いていたスモークとスタックの兄弟が故郷のミシシッピ州クラークスデイルへ戻ってきた。大量の現金と酒を持ち帰った2人は、地元の黒人コミュニティのために酒場をオープンするが……。

Wicked

ウィキッド ふたりの魔女

2025-03-07

魔法と幻想の国・オズにあるシズ大学の学生として出会ったエルファバとグリンダ。緑色の肌をもち周囲から誤解されてしまうエルファバと、野心的で美しく人気者のグリンダは、寄宿舎で偶然ルームメイトになる。見た目も性格もまったく異なる2人は、最初こそ激しく衝突するが、次第に友情を深め、かけがえのない存在になっていく。しかしこの出会いが、やがてオズの国の運命を大きく変えることになる。

The Long Walk

ロングウォーク

2026-06-26

戦争により国家が分断された近未来のアメリカでは、困窮する社会への光として「ロングウォーク」という競技が国をあげて開催されていた。ひたすら歩き続けるだけで破格の賞金と願いを1つかなえる権利を獲得できるこの競技に、選ばれた50人の若者たちが挑戦する。参加者に課されるのは「時速4.8キロをキープすること」「速度が下回ると警告開始」「3つの警告で即死」「最後の1人になるまで歩き続けること」という4つのルール。若者たちは装甲車に囲まれ、銃を向けられながら、休息も睡眠も許されない極限状態のなかで必死に歩き続けるが……。

Bring Her Back

ブリング・ハー・バック

2026-07-10

父親を亡くしたアンディと目の不自由なパイパーの兄妹は、とても親切な里親ローラの元で暮らし始めることに。そこには言葉を話さない男の子オリヴァーが住んでいた。ローラの異様なまでの愛情にアンディは違和感を覚えながらも、新たな生活を始める。ある日を境にこの家で次々と起こる不穏な出来事、家の周りに点在する謎の円のモチーフ、そしてオリヴァーの存在──それらが全て繋がった時、隠されていたローラの“恐るべき願い”が明かされる──。