PICK UP CONTENTS
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NEWS
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書籍も映画も大ヒット『どうすればよかったか?』藤野監督、舞台挨拶で海外の反応や困難な家庭内ケアに言及
2026.4.1
矢武兄輔
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さらば、狸小路5丁目の映画館―サツゲキと101年目のプラザを失った今、私たちが映画の未来にできること
2026.3.31
矢武兄輔
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舞台は60年代神戸。色彩豊かで目に映るすべてが美しい、仏アニメーション『アメリと雨の物語』
2026.3.30
キャプテン・ポップコーン
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どちらもロッテントマトで高評価『私がビーバーになる時』『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』紹介
2026.3.29
キャプテン・ポップコーン
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「菓子店」と「おかゆ屋」が映画館? 帯広と東川に誕生した映像文化の拠点。持続可能なミニシアターへの道
2026.3.29
矢武兄輔
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サツゲキが惜しまれつつ閉館――ただ映画を観るだけじゃない、人が集う場所。最後の1日に溢れた『ありがとう』
2026.3.29
SASARU movie 編集部
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4月10日(金)公開シネマ歌舞伎『曽根崎心中』の舞台挨拶付完成披露上映会が開催。 『国宝』でも注目の名作、その魅力を中村鴈治郎らが語る
2026.3.28
SASARU movie 編集部
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『私がビーバーになる時』興収10億円突破 福田麻貴&ゆめっちがサメ姿で乱入、芳根京子は大喜び
2026.3.27
SASARU movie 編集部
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十勝・鹿追で最終章を迎える「第2回北海道国際映画祭」 熊切和嘉監督が審査委員長、長編コンペ最優秀賞〈金ふくろう賞〉がいよいよ決定
2026.3.26
SASARU movie 編集部
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実写映画『モアナと伝説の海』本予告解禁 ドウェイン・ジョンソン演じるマウイが登場、名曲とともに壮大な冒険へ
2026.3.26
SASARU movie 編集部
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サツゲキ・横澤支配人[後篇]狸小路へ移転当時のバタバタ話とサツゲキのマル秘。リスナーからの質問回答
2026.3.25
キャプテン・ポップコーン
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サツゲキ・横澤支配人[前篇]今月29日閉館の前に、しんみりせずにシアター4で振り返る
2026.3.25
キャプテン・ポップコーン
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西野亮廣、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』札幌の舞台挨拶で明かした原点 「大丈夫、間に合うよ」に込めた思い
2026.3.25
SASARU movie 編集部
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主人公は"あの"刑事のような振る舞い、時代劇でありながら古臭くないミステリー『木挽町のあだ討ち』
2026.3.24
キャプテン・ポップコーン
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INI・西洸人&ドランクドラゴン・塚地武雅が登壇 『スター・ウォーズ』最新作公開記念イベントでファンと熱狂
2026.3.24
SASARU movie 編集部
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『トイ・ストーリー』日本公開30周年記念映像解禁 最新作『トイ・ストーリー5』へつながる30年の軌跡
2026.3.23
SASARU movie 編集部
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大泉洋&松田龍平『探偵はBARにいる』9年ぶり復活!最新作は12月25日(金)公開へ
2026.3.22
SASARU movie 編集部
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IMAX画角も注目『閃ハサ2』! シリーズ初見者は映像体験やドラマを、ファンは懐かしさと新しさも満喫
2026.3.21
キャプテン・ポップコーン
WRITERS
注目映画一覧(外部サイト)
私がビーバーになる時
2026-03-13
ディズニー&ピクサー最新作! もしもビーバーになって、<動物の世界>に潜入できたら? ある目的のため、ビーバー型ロボットに意識を“ホップ”させたメイベルは夢見ていた動物との会話に大喜びするが、人間の世界を揺るがす動物たちのとんでもない計画を知ってしまう。ビーバーになった彼女が巻き起こす奇跡とは―?
マーティ・シュプリーム 世界をつかめ
2026-03-13
物語は1950年代のNYを舞台に、実在の卓球選手 マーティ・リーズマンの人生に着想を得た物語。 卓球人気の低いアメリカで世界を夢見る天才卓球プレイヤー、マーティ・マウザーは、親戚の靴屋で働きながら世界選手権に参加するための資金を稼ぐ。ロンドンで行われた世界選手権で日本の選手に敗れたマーティは、次回日本で行われる世界選手権へ参加し、彼を破って世界一になるために、ありとあらゆる方法で資金を稼ごうとする・・・・。
超かぐや姫!
2026-02-20
月から逃げてきた自由奔放な少女・かぐやと暮らすことになった彩葉は、かぐやにねだられ、共に仮想空間でライバー活動を始める。だがかぐやには、地球に長く居られない理由が...。
しあわせな選択
2026-03-06
製紙会社に勤めるごく普通のサラリーマンのマンスは、妻と2人の子ども、2匹の飼い犬と暮らし、すべてに満ち足りていると思っていた。しかしある時、25年勤めた会社から突然解雇されたことで事態は一変。1年以上続く就職活動は難航し、愛着ある自宅も手放さざるを得ない状況に陥ってしまう。追い詰められたマンスは成長著しい製紙会社に飛び込みで履歴書を持ち込むも、そこでも無下に断られてしまう。自分こそがその会社に最もふさわしい人材だと確信するマンスは、ある決断を下す。それは、人員に空きがないなら自分で作るしかないというものだった。