PICK UP CONTENTS
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NEWS
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サツゲキ・横澤支配人[後篇]狸小路へ移転当時のバタバタ話とサツゲキのマル秘。リスナーからの質問回答
2026.3.25
キャプテン・ポップコーン
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サツゲキ・横澤支配人[前篇]今月29日閉館の前に、しんみりせずにシアター4で振り返る
2026.3.25
キャプテン・ポップコーン
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西野亮廣、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』札幌の舞台挨拶で明かした原点 「大丈夫、間に合うよ」に込めた思い
2026.3.25
SASARU movie 編集部
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主人公は"あの"刑事のような振る舞い、時代劇でありながら古臭くないミステリー『木挽町のあだ討ち』
2026.3.24
キャプテン・ポップコーン
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INI・西洸人&ドランクドラゴン・塚地武雅が登壇 『スター・ウォーズ』最新作公開記念イベントでファンと熱狂
2026.3.24
SASARU movie 編集部
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『トイ・ストーリー』日本公開30周年記念映像解禁 最新作『トイ・ストーリー5』へつながる30年の軌跡
2026.3.23
SASARU movie 編集部
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大泉洋&松田龍平『探偵はBARにいる』9年ぶり復活!最新作は12月25日(金)公開へ
2026.3.22
SASARU movie 編集部
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IMAX画角も注目『閃ハサ2』! シリーズ初見者は映像体験やドラマを、ファンは懐かしさと新しさも満喫
2026.3.21
キャプテン・ポップコーン
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“家族という他者”を見つめた20年の記録『どうすればよかったか?』がシアターキノでアンコール上映、3月21日(土)は藤野知明監督ゲストトークも
2026.3.20
SASARU movie 編集部
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『ウィキッド 永遠の約束』スクリーン選びガイド|Dolby Cinema推奨?IMAX比較でわかる“刺さる体験”
2026.3.19
SASARU movie 編集部
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「映画はなくならない」白石和彌監督、サツゲキ閉館前に語った映画への思い【舞台挨拶レポート】
2026.3.18
SASARU movie 編集部
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『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』レビュー|信じて待つ勇気が奇跡を起こす
2026.3.17
SASARU movie 編集部
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日本画家・四宮義俊監督が幻の花火と3人の若者を描く『花緑青が明ける日に』ほか2作のアニメーション紹介
2026.3.16
キャプテン・ポップコーン
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第98回米国アカデミー賞、傾向と予想。卓球、プロレス、歌舞伎に神戸舞台と日本関連の映画もノミネート!
2026.3.15
矢武兄輔
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「過去」はカラー、「現在」はモノクロで映像表現『死の天使 ヨーゼフ・メンゲレ』ほか2作品紹介
2026.3.14
キャプテン・ポップコーン
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「可愛すぎると面白いんだ」もふもふビーバーパーティー開催!芳根京子や小手伸也らキャストが集合。PUFFYの生歌唱も
2026.3.13
SASARU movie 編集部
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閉館迫るサツゲキ最後の特集上映開催!『RRR』や『戦場のメリークリスマス』など12作品が登場
2026.3.13
SASARU movie 編集部
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サツゲキ クロージングセレクション第2弾|白石和彌監督特集を開催『彼女がその名を知らない鳥たち』『死刑にいたる病』上映&舞台挨拶も
2026.3.12
SASARU movie 編集部
WRITERS
注目映画一覧(外部サイト)
私がビーバーになる時
2026-03-13
ディズニー&ピクサー最新作! もしもビーバーになって、<動物の世界>に潜入できたら? ある目的のため、ビーバー型ロボットに意識を“ホップ”させたメイベルは夢見ていた動物との会話に大喜びするが、人間の世界を揺るがす動物たちのとんでもない計画を知ってしまう。ビーバーになった彼女が巻き起こす奇跡とは―?
マーティ・シュプリーム 世界をつかめ
2026-03-13
物語は1950年代のNYを舞台に、実在の卓球選手 マーティ・リーズマンの人生に着想を得た物語。 卓球人気の低いアメリカで世界を夢見る天才卓球プレイヤー、マーティ・マウザーは、親戚の靴屋で働きながら世界選手権に参加するための資金を稼ぐ。ロンドンで行われた世界選手権で日本の選手に敗れたマーティは、次回日本で行われる世界選手権へ参加し、彼を破って世界一になるために、ありとあらゆる方法で資金を稼ごうとする・・・・。
超かぐや姫!
2026-02-20
月から逃げてきた自由奔放な少女・かぐやと暮らすことになった彩葉は、かぐやにねだられ、共に仮想空間でライバー活動を始める。だがかぐやには、地球に長く居られない理由が...。
しあわせな選択
2026-03-06
製紙会社に勤めるごく普通のサラリーマンのマンスは、妻と2人の子ども、2匹の飼い犬と暮らし、すべてに満ち足りていると思っていた。しかしある時、25年勤めた会社から突然解雇されたことで事態は一変。1年以上続く就職活動は難航し、愛着ある自宅も手放さざるを得ない状況に陥ってしまう。追い詰められたマンスは成長著しい製紙会社に飛び込みで履歴書を持ち込むも、そこでも無下に断られてしまう。自分こそがその会社に最もふさわしい人材だと確信するマンスは、ある決断を下す。それは、人員に空きがないなら自分で作るしかないというものだった。
センチメンタル・バリュー
2026-02-20
オスロで俳優として活躍するノーラと、家庭を選び夫や息子と穏やかに暮らす妹アグネス。ある日、幼い頃に家族を捨てて以来、長らく音信不通だった映画監督の父・グスタヴが姿を現し、自身にとって15年ぶりの新作となる自伝的映画の主演をノーラに打診する。父に対し怒りと失望を抱えるノーラは断固として拒絶し、ほどなくしてアメリカの人気若手俳優レイチェルが主演に決定。やがて、映画の撮影場所がかつて家族で暮らしていた思い出の実家であることを知ったノーラの心に、再び抑えきれない感情が沸きおこる。