(C)2026 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved.
(C)2026 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved.

2026.3.24

INI・西洸人&ドランクドラゴン・塚地武雅が登壇 『スター・ウォーズ』最新作公開記念イベントでファンと熱狂

2026年5月22日(金)公開の映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』の公開を記念し、INI・西洸人とドランクドラゴン・塚地武雅が登壇するトークイベントが開催されました。会場には多くのファンが集まり、熱気に包まれる中で作品への期待が語られました。

スター・ウォーズ愛が炸裂 INI・西洸人&ドランクドラゴン塚地が登場


(C)2026 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved.

本イベントは、池袋PARCOで開催される期間限定ストア「STAR WARS SPECIAL STORE by BENELIC」(3月23日~8月16日)のオープン初日にあわせて実施されたもの。《MANDO MONDAYS(マンドーマンデー)》と題し、マンダロリアンとグローグーのグッズを求めて集まったファンとともに幕を開けました。

筋金入りのスター・ウォーズファンとして知られる西洸人は、「気づいたらフォースに導かれて、気づいたらジェダイになっていました。幼いころからグッズやレゴに囲まれていたので、知らず知らずのうちにハマっていました!」とコメント。
一方、長年のファンでフィギュアコレクターでもある塚地は、「『エピソード4』から作品にふれ、自分の人生とともにスター・ウォーズが続いている喜びを感じています。これからも新作を観られると思うと、本当にたまらないですね」と語りました。

さらに西は、「監督やデザイナーなど、クリエイターにコアなファンが多いイメージ。撮影技術にもロマンがあり、心がくすぐられる」と魅力を語り、塚地は「R2-D2やグローグーなど、物語を観ていなくても魅了されるキャラクターがいる。そこから作品に入る人も多いのでは」と話しました。

(C)2026 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved.


(C)2026 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved.

トークは最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』へ。西は「クリーチャーやアクションに加え、レイザークレストやAT-ATの登場も楽しみ。映像技術の進化や撮影の裏側にも注目したい」と期待を寄せ、塚地は「フォースと戦闘スキルが組み合わさることで、アクションの幅が広がる。コンビネーションの戦いにも注目」と見どころを語りました。

また、“マンダロリアン派かグローグー派か”という質問に、西は「自分がなるならマンドー。愛情深さと男らしさに憧れる」と回答。塚地は「マンドーも大好きですが、僕がベスカーでアーマーを作ると相当な量が必要になるので(笑)、グローグーです。成長や“もぐもぐタイム”にも注目しています」と語りました。
会場ではグッズ紹介も行われ、西は「フィギュアなど欲しいものがたくさんある」、塚地は「グローグーの“ふんばるず”はマスト。会話のきっかけにもなる」とコメント。

終盤にはマンダロリアンやストームトルーパーも登場し、フォトセッションやセルフィー撮影を実施。ショップオープンに合わせた10秒前カウントダウンでは、マンダロリアンが仲間同士で絆を確かめ合う言葉「我らの道!!!」の掛け声が響き、会場は大歓声に包まれました。

約7年ぶりに劇場公開される『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』は、2026年5月22日(金)に日米同時公開されます。

(C)2026 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved.

スター・ウォーズ愛が炸裂 INI・西洸人&ドランクドラゴン塚地が登場


(C)2026 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved.

本イベントは、池袋PARCOで開催される期間限定ストア「STAR WARS SPECIAL STORE by BENELIC」(3月23日~8月16日)のオープン初日にあわせて実施されたもの。《MANDO MONDAYS(マンドーマンデー)》と題し、マンダロリアンとグローグーのグッズを求めて集まったファンとともに幕を開けました。

筋金入りのスター・ウォーズファンとして知られる西洸人は、「気づいたらフォースに導かれて、気づいたらジェダイになっていました。幼いころからグッズやレゴに囲まれていたので、知らず知らずのうちにハマっていました!」とコメント。

(C)2026 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved.

一方、長年のファンでフィギュアコレクターでもある塚地は、「『エピソード4』から作品にふれ、自分の人生とともにスター・ウォーズが続いている喜びを感じています。これからも新作を観られると思うと、本当にたまらないですね」と語りました。

さらに西は、「監督やデザイナーなど、クリエイターにコアなファンが多いイメージ。撮影技術にもロマンがあり、心がくすぐられる」と魅力を語り、塚地は「R2-D2やグローグーなど、物語を観ていなくても魅了されるキャラクターがいる。そこから作品に入る人も多いのでは」と話しました。

(C)2026 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved.

トークは最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』へ。西は「クリーチャーやアクションに加え、レイザークレストやAT-ATの登場も楽しみ。映像技術の進化や撮影の裏側にも注目したい」と期待を寄せ、塚地は「フォースと戦闘スキルが組み合わさることで、アクションの幅が広がる。コンビネーションの戦いにも注目」と見どころを語りました。

また、“マンダロリアン派かグローグー派か”という質問に、西は「自分がなるならマンドー。愛情深さと男らしさに憧れる」と回答。塚地は「マンドーも大好きですが、僕がベスカーでアーマーを作ると相当な量が必要になるので(笑)、グローグーです。成長や“もぐもぐタイム”にも注目しています」と語りました。

(C)2026 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved.

会場ではグッズ紹介も行われ、西は「フィギュアなど欲しいものがたくさんある」、塚地は「グローグーの“ふんばるず”はマスト。会話のきっかけにもなる」とコメント。

終盤にはマンダロリアンやストームトルーパーも登場し、フォトセッションやセルフィー撮影を実施。ショップオープンに合わせた10秒前カウントダウンでは、マンダロリアンが仲間同士で絆を確かめ合う言葉「我らの道!!!」の掛け声が響き、会場は大歓声に包まれました。

約7年ぶりに劇場公開される『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』は、2026年5月22日(金)に日米同時公開されます。

休日のスケジュールが決まっていない方、何を見ようか迷っている方など"ライトな映画ファン"に対して、映画館に出かけて、映画を楽しむことをおすすめします。SASARU movie編集部では、話題性の高い最新映画を中心にその情報や魅力を継続的に発信していきます。

eventイベント・キャンペーン

point注目映画一覧(外部サイト)

They Will Kill You

ゼイ・ウィル・キル・ユー

2026-05-08

ニューヨーク、マンハッタンに建つ高級マンション「バージル」。優雅なインテリアに囲まれ、高度に訓練されたメイドが住人たちの世話をする、誰もが憧れるような住居だ。しかしその実態は狂信的な悪魔崇拝者の巣窟で、住人たちは月に一度、無垢な女性をメイドとして雇っては悪魔への生贄に捧げる恐ろしい儀式を行なっていた。そして今夜もまた、1人のメイドが生贄に選ばれるが、彼女が思わぬ反撃に出たことで事態は一転。驚異的な戦闘能力を持つメイドは、斧やナタで悪魔崇拝者たちを次々と血祭りにあげていく。

Hamnet

ハムネット

2026-04-10

1580年、イングランド。貧しいラテン語教師ウィリアム・シェイクスピアは自由奔放なアグネスと出会い、互いに惹かれ合って熱烈な恋に落ちる。やがてふたりは結婚し、3人の子をもうける。しかし、ウィリアムが遠く離れたロンドンで演劇の道に進みはじめ、アグネスはひとりで家庭を切り盛りすることに。悲劇がふたりを襲った時、かつて揺るぎなかったその絆は試練を迎えるが。

Dangerous Animals

デンジャラス・アニマルズ 絶望海域

2026-05-08

過去の傷を癒やすためオーストラリアのゴーストコールドへ逃れてきた孤独なサーファー、ゼファー。ようやく生活に落ち着きを取り戻しつつあったある日、サーフィンのため海に向かった彼女は、サメ体験ツアー船の船長タッカーにさらわれ、もうひとりの若い女性ヘザーとともに船上に監禁される。タッカーがサメに取り憑かれたサイコパスであることを察したゼファーは、陸地から遠く離れた海の上で、海には危険生物のサメ、船上には危険人物タッカーという絶望的な状況から逃げ延びる術を探るが……。