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2026.4.18

絆と激戦が交錯する『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』ファイナル予告&新アート解禁

全世界を興奮と歓喜で包み、社会現象を巻き起こしてきた「スター・ウォーズ」シリーズ。その最新作となる『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が、5月22日(金)に日米同時公開されます。2019年公開の『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』以来、約7年ぶりにシリーズが映画館へと帰ってきます。公開を目前に控え、期待が高まるファイナル予告と新アートが解禁されました。

本作は、『スター・ウォーズ/ジェダイの帰還(エピソード6)』後の銀河を舞台に、孤高の賞金稼ぎマンダロリアンと、強大なフォースを秘めたグローグーの物語を描きます。帝国崩壊後も混沌が続く銀河で、新共和国からの依頼を受けた2人が、新たな戦いへと身を投じていきます。

マンダロリアンとグローグーの絆と激戦が交錯するファイナル予告

解禁された映像は、森の中で瞑想するグローグーや、帝国の残党に立ち向かう準備を進めるマンダロリアンの姿から映し出されます。「帝国のマーチ」が響く中、スノートルーパーやバトルドロイド、ハット・ブラザーやハット・シスターらが登場し、「スター・ウォーズ」らしい世界観が展開されます。

さらに、Xウイングの隊列飛行や、シガーニー・ウィーバー演じるウォード大佐のパイロットスーツ姿も初披露されます。宇宙船レイザー・クレストのハイパードライブや、AT-RTで駆け抜けるアクションシーンなど、大スクリーンで体感したい迫力ある映像が続きます。
映像の後半には、迫りくる帝国の残党からグローグーを逃がすため、1人で敵を食い止めようとするマンダロリアンの姿や、大型ドロイドとの戦いでグローグーが小さな身体を活かして部品を破壊し、無力化する様子が描かれています。グローグーが守られるだけの存在ではなく、マンダロリアンと肩を並べて戦う“頼れる相棒”へと成長していることがうかがえます。さらに、「親は子を守る。そして…子は親を守る」というセリフとともに、グローグーがマンダロリアンらしき手を握る印象的なシーンも収められています。
壮大なテーマ曲に乗せて、2人が敵に立ち向かう姿や、「我らの道」という言葉とともにグローグーが光差す先へ歩み出す場面も描かれており、見どころの詰まった映像となっています。

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マンダロリアンとグローグーの絆と激戦が交錯するファイナル予告

解禁された映像は、森の中で瞑想するグローグーや、帝国の残党に立ち向かう準備を進めるマンダロリアンの姿から映し出されます。「帝国のマーチ」が響く中、スノートルーパーやバトルドロイド、ハット・ブラザーやハット・シスターらが登場し、「スター・ウォーズ」らしい世界観が展開されます。

さらに、Xウイングの隊列飛行や、シガーニー・ウィーバー演じるウォード大佐のパイロットスーツ姿も初披露されます。宇宙船レイザー・クレストのハイパードライブや、AT-RTで駆け抜けるアクションシーンなど、大スクリーンで体感したい迫力ある映像が続きます。

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映像の後半には、迫りくる帝国の残党からグローグーを逃がすため、1人で敵を食い止めようとするマンダロリアンの姿や、大型ドロイドとの戦いでグローグーが小さな身体を活かして部品を破壊し、無力化する様子が描かれています。グローグーが守られるだけの存在ではなく、マンダロリアンと肩を並べて戦う“頼れる相棒”へと成長していることがうかがえます。さらに、「親は子を守る。そして…子は親を守る」というセリフとともに、グローグーがマンダロリアンらしき手を握る印象的なシーンも収められています。
壮大なテーマ曲に乗せて、2人が敵に立ち向かう姿や、「我らの道」という言葉とともにグローグーが光差す先へ歩み出す場面も描かれており、見どころの詰まった映像となっています。

休日のスケジュールが決まっていない方、何を見ようか迷っている方など"ライトな映画ファン"に対して、映画館に出かけて、映画を楽しむことをおすすめします。SASARU movie編集部では、話題性の高い最新映画を中心にその情報や魅力を継続的に発信していきます。

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