(C) 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.
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2026.4.7

メリル・ストリープ&アン・ハサウェイが2人揃って来日。『プラダを着た悪魔2』イベントに約500人熱狂!名セリフ披露&K(&TEAM)も登場

映画『プラダを着た悪魔2』の公開を前に、ミランダ役のメリル・ストリープとアンディ役のアン・ハサウェイが揃って来日しました。2人揃っての来日は今回が初となり、スペシャルイベントが開催されました。桜が舞う会場には約500人のファンが集まり、大きな歓声とともに華やかなひとときが繰り広げられました。

桜舞う会場に降臨 “ランウェイ”さながらの華やかな空間に歓声


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作品の世界観をモチーフにしたレッドカーペットが広がる会場には、赤いハイヒールの巨大オブジェが登場。ファッショナブルに着飾ったファンが集まる中、ドレスアップしたメリルとアンが姿を現すと歓声が鳴り響きました。

メリルは赤と白が印象的なシャネルのドレス、アンはブラックレースとホワイトチュールを重ねたヴァレンティノの装いで登場!ファンのもとに駆け寄り笑顔で応えると、会場は熱気に包まれました。

日本のファンへメッセージ 再びスクリーンでの再会へ期待

ステージに登壇したメリルは「東京こんにちは!この桜の季節に来られてとても嬉しいです、この素晴らしい作品をみなさんにお届けしますので気に入って頂けると嬉しいです。」

アンは「コンニチワ東京!本当に嬉しいです。こんな素敵な思い出を作ってくださってありがとうございます。愛とエネルギーをたくさん受けて、いま言葉が出ないくらい夢のなかにいる気持ちです。」と挨拶し、会場から大きな歓声が上がりました。

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続編への思い 20年ぶりの再共演に手応え


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公開から20年を経て制作された最新作について、メリルは「20歳、年を取ったなと思いました(笑)脚本が本当に素晴らしく、とても面白いし軽いけどシリアスなことも内面にあって、みなさんに観て頂きたいです。」

アンは「メリルさんが脚本をすごく気に入っていう話を聞いて、素晴らしい脚本だと思っていましが自分の希望を遥かに超えた出来で、皆さんも同様にミランダ&アンディ&エミリー&ナイジェルがどんな人生を過ごしたのかと考えたかと思いますが、想像を遥かに超えた展開が待っています。みなさんと分かち合えるのが楽しみです。」と語りました。

名セリフ生披露に歓喜 会場は最高潮に

お気に入りのセリフについて、メリルは「That’s All(以上よ)」と披露し、会場は大歓声に包まれました。

アンも「Sorry do I know you?(失礼、私も知ってる?)」と応最新作の印象的な名セリフを答え、名セリフが2人によって披露され会場のファンは歓喜の声を上げました。

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20年後のキャラクターの変化にも注目


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本作では、アンディは報道記者として活躍し再び「ランウェイ」に戻る展開となります。エミリーはラグジュアリーブランドの幹部となり、物語の鍵を握る存在となります。

前作からの変化についてメリルは「ミランダが眼鏡をかけていることです。なぜかというと私は眼鏡(老眼鏡)が必要になってしまったからです。」とかけていたサングラスを外しながら語りました。一方アンは「変わってないところは仕事に対して勤勉、そして人間が良い人なんだと心から思っているところ。」「1番の違いはランウェイに復帰することです!」とコメントしました。

若者へメッセージ 新たな環境へのエール

新生活シーズンにちなみ、若者へのアドバイスも送られました。

アンは「自分が物事を知らないことを気恥ずかしいと思っていた時期もありました。ただ素敵なボスに恵まれている限りは、知らなくて良いし、知る機会がこれからのみなさんの旅路になり、旅路の中で自分のことを学んでいくことができます。皆さんもそういう旅路を送ることを願いながら、送りだしたいと思います。いじわるな先生やボスがいませんように!」

メリルは「若い方へのアドバイスは、常に好奇心をもってください。楽観的でいてください。世の中が変わっているなかであなたも変革についていけるようにしてください。若い女性、男性も変革に関して柔軟性を。」と語りました。

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&TEAMのKがサプライズ登場 会場をさらに盛り上げる


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イベントにはスペシャルゲストとして、Kが登場しました。フラワーギフトを贈り、会場を盛り上げました。

Kは「『プラダを着た悪魔』の大ファンで、最新作ではどんな風に2人が登場して、どんなファッションをするのか楽しみでした。20年経ったわけじゃないですか?色々なものが変わったと思いますが、2人が出てきたときに鳥肌がたちました。いまの時代でも愛されている作品ですけど最新作はこの時代のアイコンになるような存在だと思います。」と語りました。

会場限定映像に期待高まる イベントは大盛況で終了

イベント後にはフッテージ映像が国内初上映され、「凄く面白かった。これは面白くなりそう」「興奮やばいしやっぱり最高!」「印象的な登場シーンからユーモラスたっぷりな再会に早く本編を観たい!」といった声が上がりました。

『プラダを着た悪魔2』は、公開を目前に控え、さらなる盛り上がりを見せています。

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桜舞う会場に降臨 “ランウェイ”さながらの華やかな空間に歓声


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作品の世界観をモチーフにしたレッドカーペットが広がる会場には、赤いハイヒールの巨大オブジェが登場。ファッショナブルに着飾ったファンが集まる中、ドレスアップしたメリルとアンが姿を現すと歓声が鳴り響きました。

メリルは赤と白が印象的なシャネルのドレス、アンはブラックレースとホワイトチュールを重ねたヴァレンティノの装いで登場!ファンのもとに駆け寄り笑顔で応えると、会場は熱気に包まれました。

日本のファンへメッセージ 再びスクリーンでの再会へ期待


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ステージに登壇したメリルは「東京こんにちは!この桜の季節に来られてとても嬉しいです、この素晴らしい作品をみなさんにお届けしますので気に入って頂けると嬉しいです。」

アンは「コンニチワ東京!本当に嬉しいです。こんな素敵な思い出を作ってくださってありがとうございます。愛とエネルギーをたくさん受けて、いま言葉が出ないくらい夢のなかにいる気持ちです。」と挨拶し、会場から大きな歓声が上がりました。

続編への思い 20年ぶりの再共演に手応え


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公開から20年を経て制作された最新作について、メリルは「20歳、年を取ったなと思いました(笑)脚本が本当に素晴らしく、とても面白いし軽いけどシリアスなことも内面にあって、みなさんに観て頂きたいです。」

アンは「メリルさんが脚本をすごく気に入っていう話を聞いて、素晴らしい脚本だと思っていましが自分の希望を遥かに超えた出来で、皆さんも同様にミランダ&アンディ&エミリー&ナイジェルがどんな人生を過ごしたのかと考えたかと思いますが、想像を遥かに超えた展開が待っています。みなさんと分かち合えるのが楽しみです。」と語りました。

名セリフ生披露に歓喜 会場は最高潮に


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お気に入りのセリフについて、メリルは「That’s All(以上よ)」と披露し、会場は大歓声に包まれました。

アンも「Sorry do I know you?(失礼、私も知ってる?)」と応最新作の印象的な名セリフを答え、名セリフが2人によって披露され会場のファンは歓喜の声を上げました。

20年後のキャラクターの変化にも注目


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本作では、アンディは報道記者として活躍し再び「ランウェイ」に戻る展開となります。エミリーはラグジュアリーブランドの幹部となり、物語の鍵を握る存在となります。

前作からの変化についてメリルは「ミランダが眼鏡をかけていることです。なぜかというと私は眼鏡(老眼鏡)が必要になってしまったからです。」とかけていたサングラスを外しながら語りました。一方アンは「変わってないところは仕事に対して勤勉、そして人間が良い人なんだと心から思っているところ。」「1番の違いはランウェイに復帰することです!」とコメントしました。

若者へメッセージ 新たな環境へのエール


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新生活シーズンにちなみ、若者へのアドバイスも送られました。

アンは「自分が物事を知らないことを気恥ずかしいと思っていた時期もありました。ただ素敵なボスに恵まれている限りは、知らなくて良いし、知る機会がこれからのみなさんの旅路になり、旅路の中で自分のことを学んでいくことができます。皆さんもそういう旅路を送ることを願いながら、送りだしたいと思います。いじわるな先生やボスがいませんように!」

メリルは「若い方へのアドバイスは、常に好奇心をもってください。楽観的でいてください。世の中が変わっているなかであなたも変革についていけるようにしてください。若い女性、男性も変革に関して柔軟性を。」と語りました。

&TEAMのKがサプライズ登場 会場をさらに盛り上げる


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イベントにはスペシャルゲストとして、Kが登場しました。フラワーギフトを贈り、会場を盛り上げました。

Kは「『プラダを着た悪魔』の大ファンで、最新作ではどんな風に2人が登場して、どんなファッションをするのか楽しみでした。20年経ったわけじゃないですか?色々なものが変わったと思いますが、2人が出てきたときに鳥肌がたちました。いまの時代でも愛されている作品ですけど最新作はこの時代のアイコンになるような存在だと思います。」と語りました。

会場限定映像に期待高まる イベントは大盛況で終了


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イベント後にはフッテージ映像が国内初上映され、「凄く面白かった。これは面白くなりそう」「興奮やばいしやっぱり最高!」「印象的な登場シーンからユーモラスたっぷりな再会に早く本編を観たい!」といった声が上がりました。

『プラダを着た悪魔2』は、公開を目前に控え、さらなる盛り上がりを見せています。

休日のスケジュールが決まっていない方、何を見ようか迷っている方など"ライトな映画ファン"に対して、映画館に出かけて、映画を楽しむことをおすすめします。SASARU movie編集部では、話題性の高い最新映画を中心にその情報や魅力を継続的に発信していきます。

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