5月1日(金)より、副音声(オーディオコメンタリー)プレミアムトーク上映の実施が決定しました。さらに、舞台・横浜を含む全国6都道府県8劇場での“限界突破(リミットブレイク)”応援上映の通常版や、5月8日(金)からのSCREENXの上映も発表。公開から17日間で観客動員533万人、興行収入79.8億円を突破した『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』は、さらなる盛り上がりを見せています。
劇場でしか体験できない特別上映を実施
(C)2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会
※日高のり子さんの「高」は正式にはハシゴの「高」
限界突破(リミットブレイク)応援上映!
さらに、5月22日(金)には自動制御ペンライト演出付きの応援上映も実施。特殊な自動制御ペンライトを持参して使用することで、本編のセリフや音楽、効果音に連動し、キャラクターのイメージカラーに合わせて色が変化します。爆発シーンでの点滅や、バイク追跡シーンに連動した演出など、映像と一体化した演出により、より没入感のある鑑賞体験が楽しめます。
(C)2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会
(C)2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会
・内容:発声可能応援上映
・実施日時:5月7日(木)19:00~
・北海道の実施劇場:TOHOシネマズすすきの
■ 限界突破(リミットブレイク)応援上映!(自動制御ペンライト演出付き/1回目)
・内容:特殊なペンライトを使用し、本編と連動して楽しむ発声可能応援上映
・実施日時:5月22日(金)19:00~
・北海道の実施劇場:TOHOシネマズすすきの
SCREENX・ULTRA 4DX上映も決定
公開初日からラージフォーマット上映が実施されていた本作ですが、今回新たに次世代型上映システムでの展開がスタート。「SCREENX」では正面スクリーンに加え、左右の壁面にも映像が投影され、視界全体で作品を体感できます。
劇場版『名探偵コナン』としては前作で初導入された形式ですが、本作ではすべてのアクションシーンが3面スクリーンに広がり、さらにスケールアップ。萩原千速の白バイと謎の黒いバイクによるチェイスシーンや、横浜を舞台にした大規模な爆発、クライマックスのベイブリッジでのアクションなど、迫力ある場面の数々を、まるで作品の中に入り込んだかのような臨場感で体験できます。
■ SCREENXとは
正面スクリーンに加え、左右の壁面にも映像を投影する3面マルチプロジェクションの映画上映システム。視界を包み込む映像によって、高い没入感を実現します。
(C)2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会
劇場でしか体験できない特別上映を実施
(C)2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会
※日高のり子さんの「高」は正式にはハシゴの「高」
限界突破(リミットブレイク)応援上映!
(C)2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会
さらに、5月22日(金)には自動制御ペンライト演出付きの応援上映も実施。特殊な自動制御ペンライトを持参して使用することで、本編のセリフや音楽、効果音に連動し、キャラクターのイメージカラーに合わせて色が変化します。爆発シーンでの点滅や、バイク追跡シーンに連動した演出など、映像と一体化した演出により、より没入感のある鑑賞体験が楽しめます。
(C)2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会
・内容:発声可能応援上映
・実施日時:5月7日(木)19:00~
・北海道の実施劇場:TOHOシネマズすすきの
■ 限界突破(リミットブレイク)応援上映!(自動制御ペンライト演出付き/1回目)
・内容:特殊なペンライトを使用し、本編と連動して楽しむ発声可能応援上映
・実施日時:5月22日(金)19:00~
・北海道の実施劇場:TOHOシネマズすすきの
SCREENX・ULTRA 4DX上映も決定
(C)2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会
公開初日からラージフォーマット上映が実施されていた本作ですが、今回新たに次世代型上映システムでの展開がスタート。「SCREENX」では正面スクリーンに加え、左右の壁面にも映像が投影され、視界全体で作品を体感できます。
劇場版『名探偵コナン』としては前作で初導入された形式ですが、本作ではすべてのアクションシーンが3面スクリーンに広がり、さらにスケールアップ。萩原千速の白バイと謎の黒いバイクによるチェイスシーンや、横浜を舞台にした大規模な爆発、クライマックスのベイブリッジでのアクションなど、迫力ある場面の数々を、まるで作品の中に入り込んだかのような臨場感で体験できます。
■ SCREENXとは
正面スクリーンに加え、左右の壁面にも映像を投影する3面マルチプロジェクションの映画上映システム。視界を包み込む映像によって、高い没入感を実現します。
休日のスケジュールが決まっていない方、何を見ようか迷っている方など"ライトな映画ファン"に対して、映画館に出かけて、映画を楽しむことをおすすめします。SASARU movie編集部では、話題性の高い最新映画を中心にその情報や魅力を継続的に発信していきます。