2026.7.22

実写映画『モアナと伝説の海』ジャパンプレミア開催 キャサリン・ランガイア&ドウェイン・ジョンソンが来日 日米キャストが“モア夏祭り”で大ヒット祈願

ディズニー・アニメーションの名作が10年の時を超えて奇跡の<超>実写映画化を果たした『モアナと伝説の海』が、7月31日(金)に劇場公開を迎えます。日本に先駆けて公開された全米で初週末興行収入No.1を達成した本作のジャパンプレミア「モア夏祭り・ブルーカーペットイベント」が、7月20日(月・祝)<海の日>に恵比寿ガーデンプレイスで開催されました。

イベントには、初来日となるモアナ役のキャサリン・ランガイアと、映画プロモーションとしては12年ぶりの来日となったマウイ役のドウェイン・ジョンソンが登壇。さらに浴衣姿の日本版声優、モアナ役のTSUZUMI(ME:I)とマウイ役の尾上松也も集結し、“モア夏2026”の到来を盛大に祝福しました。

美しいブルーカーペットに約750人のファンが集結!“モア夏祭り”が開幕

会場となった恵比寿ガーデンプレイスには、本作の美しい海を思わせる“ブルーカーペット”や、モアナが住む島・モトゥヌイで夏祭りが行われているかのような豪華なステージが出現。会場には外周を含めて約750人のモアナファンが集まり、始まる前から異様な熱気に包まれました。

 
オープニングでは、夏らしい華やかな浴衣に身を包んだTSUZUMIが劇中歌「どこまでも ~How Far I'll Go~」を圧巻の歌声で披露し、会場のボルテージは最高潮に。その後、尾上松也とともに登壇したTSUZUMIは「最高ですね、皆さんモアナやマウイだったりヘイヘイだったりテ・フィティの格好で来てくださって私も嬉しいです。今日はモア夏祭りという事で最高に盛り上がっていきましょう!」と喜びを語りました。松也も「嬉しいですねー!マウイもたくさんいて、本当に皆さん完成度高くて、短い時間ですけれどもご一緒できるのが凄く楽しみなので、最高の時間にしましょう!」と大興奮の様子を見せました。
続いてキャサリン・ランガイアとドウェイン・ジョンソンが登場すると、会場は大歓声に包まれました。2人はブルーカーペットでファンからのサインや写真のリクエストに笑顔で応え、ドウェインが感極まり号泣するファンと熱いハグを交わすなど、特大のファンサービスを行いました。

初来日のキャサリン&12年ぶり来日のドウェインが日本への想いを熱弁

ステージに日米のモアナ&マウイキャストが勢ぞろいすると、約32,000人の応募の中から抜擢され初来日を果たしたキャサリンは、「本当に美しいところで、私の出身のシドニーとはだいぶ違うなと思っています。日本に来られてこういった形で皆さんと映画の公開をお祝いできることをとても光栄に思っています。」と感想を語りました。

 
12年ぶりのプロモーション来日となったドウェインは、「日本に戻って来られて嬉しいです。僕は何度も日本に来ていますが、日本食やお酒を飲むことを楽しみにしていて、そして何よりも情熱的な日本のファンとの交流をいつも楽しみにしています。皆さんの愛情表現は格別です。Thank you! Yes! チーフ―!」とマウイの決め台詞「チーフー」を披露しファンを沸かせました。

TSUZUMIは「Hi! I'm TSUZUMI. Nice to meet you!」と英語で挨拶。アニメーション版から続投する松也は、10年越しにドウェインと対面できたことについて「ようやくお会いできてめちゃくちゃ嬉しいです!」と抑えきれない気持ちを語りました。

日米マウイが「You're Welcome」を熱唱!感動のハグも

イベント中、ドウェインが松也に「君は私の声優だよね?」と話しかけると、2人でマウイの曲「You're Welcome」を一緒に熱唱!そのままハグを交わし、会場はこの日一番の盛り上がりを見せました。さらに、来場したファンへ本作のムビチケがサプライズプレゼントされました。

大太鼓での一本締めで大ヒット祈願!“モア夏2026”がスタート

イベントの締めくくりには、大ヒット祈願としてドウェインと松也の日米マウイがステージ中央の特大“モアナ大太鼓”を叩いての一本締めを実施。MCの「この夏は!」の掛け声を合図に、キャサリン、TSUZUMI、そして会場の全員が「モアナー!」と叫び、ドウェインと松也が大きくバチを振るって太鼓を鳴らすと、海の波のような青いキャノンテープが発射され、会場全体が鮮やかなモアナブルーに包まれました。

癒しと元気に溢れた“モア夏祭り”は大盛況のもと幕を閉じました。<超>実写版『モアナと伝説の海』は、いよいよ7月31日(金)より全国で公開されます。

美しいブルーカーペットに約750人のファンが集結!“モア夏祭り”が開幕

会場となった恵比寿ガーデンプレイスには、本作の美しい海を思わせる“ブルーカーペット”や、モアナが住む島・モトゥヌイで夏祭りが行われているかのような豪華なステージが出現。会場には外周を含めて約750人のモアナファンが集まり、始まる前から異様な熱気に包まれました。

 
オープニングでは、夏らしい華やかな浴衣に身を包んだTSUZUMIが劇中歌「どこまでも ~How Far I'll Go~」を圧巻の歌声で披露し、会場のボルテージは最高潮に。その後、尾上松也とともに登壇したTSUZUMIは「最高ですね、皆さんモアナやマウイだったりヘイヘイだったりテ・フィティの格好で来てくださって私も嬉しいです。今日はモア夏祭りという事で最高に盛り上がっていきましょう!」と喜びを語りました。松也も「嬉しいですねー!マウイもたくさんいて、本当に皆さん完成度高くて、短い時間ですけれどもご一緒できるのが凄く楽しみなので、最高の時間にしましょう!」と大興奮の様子を見せました。
続いてキャサリン・ランガイアとドウェイン・ジョンソンが登場すると、会場は大歓声に包まれました。2人はブルーカーペットでファンからのサインや写真のリクエストに笑顔で応え、ドウェインが感極まり号泣するファンと熱いハグを交わすなど、特大のファンサービスを行いました。

初来日のキャサリン&12年ぶり来日のドウェインが日本への想いを熱弁

ステージに日米のモアナ&マウイキャストが勢ぞろいすると、約32,000人の応募の中から抜擢され初来日を果たしたキャサリンは、「本当に美しいところで、私の出身のシドニーとはだいぶ違うなと思っています。日本に来られてこういった形で皆さんと映画の公開をお祝いできることをとても光栄に思っています。」と感想を語りました。

 
12年ぶりのプロモーション来日となったドウェインは、「日本に戻って来られて嬉しいです。僕は何度も日本に来ていますが、日本食やお酒を飲むことを楽しみにしていて、そして何よりも情熱的な日本のファンとの交流をいつも楽しみにしています。皆さんの愛情表現は格別です。Thank you! Yes! チーフ―!」とマウイの決め台詞「チーフー」を披露しファンを沸かせました。

TSUZUMIは「Hi! I'm TSUZUMI. Nice to meet you!」と英語で挨拶。アニメーション版から続投する松也は、10年越しにドウェインと対面できたことについて「ようやくお会いできてめちゃくちゃ嬉しいです!」と抑えきれない気持ちを語りました。

日米マウイが「You're Welcome」を熱唱!感動のハグも

イベント中、ドウェインが松也に「君は私の声優だよね?」と話しかけると、2人でマウイの曲「You're Welcome」を一緒に熱唱!そのままハグを交わし、会場はこの日一番の盛り上がりを見せました。さらに、来場したファンへ本作のムビチケがサプライズプレゼントされました。

大太鼓での一本締めで大ヒット祈願!“モア夏2026”がスタート

イベントの締めくくりには、大ヒット祈願としてドウェインと松也の日米マウイがステージ中央の特大“モアナ大太鼓”を叩いての一本締めを実施。MCの「この夏は!」の掛け声を合図に、キャサリン、TSUZUMI、そして会場の全員が「モアナー!」と叫び、ドウェインと松也が大きくバチを振るって太鼓を鳴らすと、海の波のような青いキャノンテープが発射され、会場全体が鮮やかなモアナブルーに包まれました。

癒しと元気に溢れた“モア夏祭り”は大盛況のもと幕を閉じました。<超>実写版『モアナと伝説の海』は、いよいよ7月31日(金)より全国で公開されます。

休日のスケジュールが決まっていない方、何を見ようか迷っている方など"ライトな映画ファン"に対して、映画館に出かけて、映画を楽しむことをおすすめします。SASARU movie編集部では、話題性の高い最新映画を中心にその情報や魅力を継続的に発信していきます。

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