(提供:FC東京)
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2026.8.11

映画『ブルーロック』高橋文哉&櫻井海音がFC東京vsFC町田ゼルビアに登場!キャラクターの背番号を背負いキックインセレモニー

映画『ブルーロック』で潔世一を演じる高橋文哉と、蜂楽廻を演じる櫻井海音が、8月8日(土)に味の素スタジアムで開催された2026/27明治安田J1リーグ開幕戦「FC東京 vs FC町田ゼルビア(MIXI Day)」にて、キックインセレモニーに登場しました。試合前にはキックインセレモニーに登場し、ハーフタイムショーでも会場を盛り上げました。

高橋文哉&櫻井海音、潔と蜂楽の背番号を背負ってキックインへ


(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社 (C)CK WORKS

試合開始前に行われたキックインセレモニーには、高橋と櫻井が演じたキャラクターの背番号である「11」(潔世一/高橋文哉)、「8」(蜂楽廻/櫻井海音)をそれぞれ背負って登場しました。

本作に出演するまでサッカーが未経験だった高橋は、クランクイン前に約1年半の練習を行い、潔としてサッカーをプレーできるように猛特訓をして映画の撮影に挑みました。自身がパーソナリティを務めるニッポン放送「高橋文哉のオールナイトニッポンX(クロス)」でも、キックインセレモニーに出ることを今年叶えたい目標のひとつに掲げており、キックインを前に、「熱気がすごくて、緊張はしていますがとても楽しみです!」と胸中を明かしました。

一方、蜂楽廻を演じる櫻井はジュニアユースでのプレー経験を持ち、キックインを前に、「憧れの舞台に立ててとても光栄です。がんばります!」とコメントしました。

高橋文哉&櫻井海音がキックインを振り返る「憧れの舞台に立つことができて本当に嬉しかった」

キックインを終えると、高橋は「初めてキックインセレモニーに登場させていただき、すごく楽しかったです!海音くんが横で緊張していたので緊張しすぎずに蹴ることができたと思います(笑)。スタジアムのピッチに立たせていただき、本当にありがたく光栄でした。」と振り返りました。

さらに、「僕らや、映画のことをしらないサポーターの方もいらっしゃる中で、これだけ熱気に溢れて迎えていただいてとても嬉しかったです。」と語りました。

櫻井は「子供の頃の夢がサッカー選手だったので、憧れの舞台に立つことができて本当に嬉しかったです。しかも開幕戦という大事なタイミングに立たせていただいたので、非常に緊張しました。楽しさもありましたし、なによりやり切ったという感覚です。」と喜びを語りました。

(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社 (C)CK WORKS

ハーフタイムショーにも登場!バズーカで映画グッズを届ける


(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社 (C)CK WORKS

続いてハーフタイムショーにも登場した2人は、映画オリジナルグッズをバズーカで客席に打ち込みながらスタジアムを一周し、会場を盛り上げました。

サポーターとの距離が近い場所では、お客様から「映画を観ました!」という声が上がり、2人が笑顔で感謝を伝える場面も。さらに、FC東京公式キャラクターの東京ドロンパも一緒に登場し、戯れながら会場を盛り上げました。

息の合った掛け合いや、お互いを気遣いながら笑顔を見せる姿など、作品を通して築かれた2人の信頼関係が垣間見える場面もあり、会場は熱気に包まれました。

「僕らのバディ感もかなり固まったよね」2人が2日間の宣伝活動を振り返る

ハーフタイムショー終了後、8月7日(金)の初日舞台挨拶から2日間にわたる宣伝活動を振り返って感想を聞かれると、高橋は「昨日公開したとは思えないくらい、この2日間でいろいろなことをしました。今日もサポーターの皆さんから『映画観たよ!』『観に行くよ!』と言ってもらえて、とてもありがたい気持ちでいっぱいです」と笑顔でコメント。

さらに、「僕らのバディ感もかなり固まったよね」と、櫻井との関係性の変化にも言及しました。

櫻井は「どうしたら多くの人に届けられるかを考えながら過ごしてきた宣伝期間でした。今日は普段映画を観ない方もいらっしゃったと思うので、そんな方々にも少しでもこの映画を気になってもらえたら、とても嬉しく思います!」と語り、本作へのさらなる期待を呼びかけました。

(提供:FC東京)

映画『ブルーロック』基本情報


(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社 (C)CK WORKS

■公開日:2026年8月7日(金)

■原作:
 金城宗幸・ノ村優介『ブルーロック』
 (講談社「週刊少年マガジン」連載)

■出演:
 高橋文哉
 櫻井海音 高橋恭平 綱 啓永
 野村康太 / K(&TEAM)
 青木 柚 西垣 匠 富本惣昭
 倉 悠貴 東 啓介 / 畑 芽育
 窪田正孝

■制作:CREDEUS

■監督:瀧悠輔

■脚本:鎌田哲生

■製作:CK WORKS

■配給:東宝

■公式サイト:https://bluelock-movie.jp/

高橋文哉&櫻井海音、潔と蜂楽の背番号を背負ってキックインへ


(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社 (C)CK WORKS

試合開始前に行われたキックインセレモニーには、高橋と櫻井が演じたキャラクターの背番号である「11」(潔世一/高橋文哉)、「8」(蜂楽廻/櫻井海音)をそれぞれ背負って登場しました。

本作に出演するまでサッカーが未経験だった高橋は、クランクイン前に約1年半の練習を行い、潔としてサッカーをプレーできるように猛特訓をして映画の撮影に挑みました。自身がパーソナリティを務めるニッポン放送「高橋文哉のオールナイトニッポンX(クロス)」でも、キックインセレモニーに出ることを今年叶えたい目標のひとつに掲げており、キックインを前に、「熱気がすごくて、緊張はしていますがとても楽しみです!」と胸中を明かしました。

一方、蜂楽廻を演じる櫻井はジュニアユースでのプレー経験を持ち、キックインを前に、「憧れの舞台に立ててとても光栄です。がんばります!」とコメントしました。

高橋文哉&櫻井海音がキックインを振り返る「憧れの舞台に立つことができて本当に嬉しかった」


(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社 (C)CK WORKS

キックインを終えると、高橋は「初めてキックインセレモニーに登場させていただき、すごく楽しかったです!海音くんが横で緊張していたので緊張しすぎずに蹴ることができたと思います(笑)。スタジアムのピッチに立たせていただき、本当にありがたく光栄でした。」と振り返りました。

さらに、「僕らや、映画のことをしらないサポーターの方もいらっしゃる中で、これだけ熱気に溢れて迎えていただいてとても嬉しかったです。」と語りました。

櫻井は「子供の頃の夢がサッカー選手だったので、憧れの舞台に立つことができて本当に嬉しかったです。しかも開幕戦という大事なタイミングに立たせていただいたので、非常に緊張しました。楽しさもありましたし、なによりやり切ったという感覚です。」と喜びを語りました。

ハーフタイムショーにも登場!バズーカで映画グッズを届ける


(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社 (C)CK WORKS

続いてハーフタイムショーにも登場した2人は、映画オリジナルグッズをバズーカで客席に打ち込みながらスタジアムを一周し、会場を盛り上げました。

サポーターとの距離が近い場所では、お客様から「映画を観ました!」という声が上がり、2人が笑顔で感謝を伝える場面も。さらに、FC東京公式キャラクターの東京ドロンパも一緒に登場し、戯れながら会場を盛り上げました。

息の合った掛け合いや、お互いを気遣いながら笑顔を見せる姿など、作品を通して築かれた2人の信頼関係が垣間見える場面もあり、会場は熱気に包まれました。

「僕らのバディ感もかなり固まったよね」2人が2日間の宣伝活動を振り返る


(提供:FC東京)

ハーフタイムショー終了後、8月7日(金)の初日舞台挨拶から2日間にわたる宣伝活動を振り返って感想を聞かれると、高橋は「昨日公開したとは思えないくらい、この2日間でいろいろなことをしました。今日もサポーターの皆さんから『映画観たよ!』『観に行くよ!』と言ってもらえて、とてもありがたい気持ちでいっぱいです」と笑顔でコメント。

さらに、「僕らのバディ感もかなり固まったよね」と、櫻井との関係性の変化にも言及しました。

櫻井は「どうしたら多くの人に届けられるかを考えながら過ごしてきた宣伝期間でした。今日は普段映画を観ない方もいらっしゃったと思うので、そんな方々にも少しでもこの映画を気になってもらえたら、とても嬉しく思います!」と語り、本作へのさらなる期待を呼びかけました。

映画『ブルーロック』基本情報


(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社 (C)CK WORKS

■公開日:2026年8月7日(金)

■原作:
 金城宗幸・ノ村優介『ブルーロック』
 (講談社「週刊少年マガジン」連載)

■出演:
 高橋文哉
 櫻井海音 高橋恭平 綱 啓永
 野村康太 / K(&TEAM)
 青木 柚 西垣 匠 富本惣昭
 倉 悠貴 東 啓介 / 畑 芽育
 窪田正孝

■制作:CREDEUS

■監督:瀧悠輔

■脚本:鎌田哲生

■製作:CK WORKS

■配給:東宝

■公式サイト:https://bluelock-movie.jp/

休日のスケジュールが決まっていない方、何を見ようか迷っている方など"ライトな映画ファン"に対して、映画館に出かけて、映画を楽しむことをおすすめします。SASARU movie編集部では、話題性の高い最新映画を中心にその情報や魅力を継続的に発信していきます。

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