(C) 2025 20th Century Studios. All Rights Reserved.
(C) 2025 20th Century Studios. All Rights Reserved.

2026.2.2

あの4人が再集結!『プラダを着た悪魔2』最新予告映像&US版ティザービジュアル解禁

2006年に公開され、時代を席巻した“働く女性のバイブル”映画『プラダを着た悪魔』。
ニューヨークでジャーナリストを目指すアンドレアが、ファッション業界のトップ誌「ランウェイ」のカリスマ編集長ミランダのもとで奮闘する姿は、世界中の観客の心をつかみました。

ファッショナブルな世界観と、誰もが共感し応援したくなるアンドレアの成長ストーリー。
“オシャレと仕事のモチベーション”として、公開から20年を経た今なお、多くの観客にパワーを与え続けています。

そしてその続編、映画『プラダを着た悪魔2』が、2026年5月1日 (金)にアップグレードして帰ってきます。

ついにベールを脱ぎ始めた映画『プラダを着た悪魔2』。
先行映像に続き、彼女たちの“その後”が垣間見える最新予告編映像が解禁されました。
ミランダ(メリル・ストリープ)、アンディ(アン・ハサウェイ)、エミリー(エミリー・ブラント)、ナイジェル(スタンリー・トゥッチ)ら、かつて観客たちを虜にしたキャラクターたちが時を経て再び集います。
自信とたくましさを兼ね備え、「ランウェイ」編集部を訪れるアンディ。
ファッション界の頂点に君臨し続け、シャープでエレガントなルックスにより一層の磨きのかかったミランダとナイジェルの名コンビも健在ながら、ミランダはあの頃を思い出させる怪訝な顔でアンディを見つめ、「失礼、この人は?私も知ってる?」と、いきなり“毒舌っぷり”を披露。
予告編では、世界を飛び回るミランダに同行するアンディの姿や、エミリーの「幻覚を見ているのかしら?」という皮肉に満ちた言葉も描かれ、変わらないながらも“アップグレード”した4人が編集会議に集結。
観客の胸が熱くなること間違いなしの予告編映像となっています。

US版ティザービジュアル解禁

大きくモノクロに映し出されたミランダ、アンディ、エミリー、ナイジェル。
4人の表情に重なるように配置された「2」の文字が、続編の幕開けを告げるかのような、インパクト抜群のスタイリッシュなビジュアルとなっています。

2006年の『プラダを着た悪魔』公開後、俳優としても大きくアップグレードしてきたキャスト陣。幾度となくアカデミー賞(R)にノミネートされ、確かな存在感を築いてきた彼女らが、全く同じ役柄で再集結する点も大きな見どころです。

映像冒頭でナイジェルが語る、「『ランウェイ』はただの雑誌ではなく、世界的なアイコン。長い旅の果てに、私たちを再び結びつける」という言葉は、映画『プラダを着た悪魔』そのものを象徴しているかのようです。

いつの時代も輝き続ける『プラダを着た悪魔』。“Everybody wants this”――「自分をもう少し輝かせたくなる」「明日のモチベーションを上げてくれる」――そんな気持ちにさせてくれる特別な映画体験が、2026年ゴールデンウィークに待っています。

(C) 2025 20th Century Studios. All Rights Reserved.

ついにベールを脱ぎ始めた映画『プラダを着た悪魔2』。
先行映像に続き、彼女たちの“その後”が垣間見える最新予告編映像が解禁されました。
ミランダ(メリル・ストリープ)、アンディ(アン・ハサウェイ)、エミリー(エミリー・ブラント)、ナイジェル(スタンリー・トゥッチ)ら、かつて観客たちを虜にしたキャラクターたちが時を経て再び集います。
自信とたくましさを兼ね備え、「ランウェイ」編集部を訪れるアンディ。
ファッション界の頂点に君臨し続け、シャープでエレガントなルックスにより一層の磨きのかかったミランダとナイジェルの名コンビも健在ながら、ミランダはあの頃を思い出させる怪訝な顔でアンディを見つめ、「失礼、この人は?私も知ってる?」と、いきなり“毒舌っぷり”を披露。
予告編では、世界を飛び回るミランダに同行するアンディの姿や、エミリーの「幻覚を見ているのかしら?」という皮肉に満ちた言葉も描かれ、変わらないながらも“アップグレード”した4人が編集会議に集結。
観客の胸が熱くなること間違いなしの予告編映像となっています。

US版ティザービジュアル解禁


(C) 2025 20th Century Studios. All Rights Reserved.

大きくモノクロに映し出されたミランダ、アンディ、エミリー、ナイジェル。
4人の表情に重なるように配置された「2」の文字が、続編の幕開けを告げるかのような、インパクト抜群のスタイリッシュなビジュアルとなっています。

2006年の『プラダを着た悪魔』公開後、俳優としても大きくアップグレードしてきたキャスト陣。幾度となくアカデミー賞(R)にノミネートされ、確かな存在感を築いてきた彼女らが、全く同じ役柄で再集結する点も大きな見どころです。

映像冒頭でナイジェルが語る、「『ランウェイ』はただの雑誌ではなく、世界的なアイコン。長い旅の果てに、私たちを再び結びつける」という言葉は、映画『プラダを着た悪魔』そのものを象徴しているかのようです。

いつの時代も輝き続ける『プラダを着た悪魔』。“Everybody wants this”――「自分をもう少し輝かせたくなる」「明日のモチベーションを上げてくれる」――そんな気持ちにさせてくれる特別な映画体験が、2026年ゴールデンウィークに待っています。

休日のスケジュールが決まっていない方、何を見ようか迷っている方など"ライトな映画ファン"に対して、映画館に出かけて、映画を楽しむことをおすすめします。SASARU movie編集部では、話題性の高い最新映画を中心にその情報や魅力を継続的に発信していきます。

eventイベント・キャンペーン

point注目映画一覧(外部サイト)

Spider-Man: Brand New Day

スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ

2026-07-31

愛する人たちを守るために、彼らの記憶から自らの存在を消すという決断をした『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』の出来事から4年。大人になったピーター・パーカーはスパイダーマンとして、ニューヨークの人々を守り、彼らを脅かす犯罪と戦う日々に全力を尽くしていた。そんななか、人々の期待を背負う彼の体に驚くべき身体的変異が起こり始める。同時に、街では姿なき不可解な犯罪が頻発。“親愛なる隣人”に、かつて直面したことのない大きな脅威が迫る──。

Minions & Monsters

ミニオンズ&モンスターズ

2026-08-07

最強最悪のボスを求めて旅するミニオンズがたどり着いたのは夢あふれるハリウッドの世界。ひょんなことから自分たちでモンスター映画を作ろうと本物のモンスターを召喚するが…超危険なヤツらが次々と解き放たれ、街は大パニックに!さらに仲間割れまで勃発し、ミニオンズ史上最大のピンチが訪れる。大切な仲間と力を合わせれば…きっと世界を救える…ハズ!?

Backrooms

バックルームズ

2026-09-04

舞台は、都市伝説とされていた空間“Backrooms”。「ある日突然 “現実世界の裏側”へ墜ちてしまったら…?」どこまでも続く黄色い壁紙の部屋、終わりのない廊下。不自然な間取りと、意味を失い床に埋まった設置物。 わずかに現実からズレている――そんな出口のない“リミナルスペース”で、観客は“最高密度の不安と恐怖”を体験する。

The Dog Stars

ラスト・サバイバー

2026-08-28

謎のパンデミックにより人口の大半が失われ、生き残った者たちが奪い合いを繰り広げる荒廃した世界。パイロットのヒッグは、元軍人のバングリーと共同戦線を張ることで日々を生き延びていた。心の拠り所は、愛犬ジャスパーの存在と亡き妻の記憶だけ。そんなある日、彼のもとに無線を通じて謎の声が届く。世界の終わりになお希望が残されているかもしれないと考えたヒッグは、その声に導かれるように、未知の空へと飛び立つ決意を固める。だがその先に広がっていたのは、凶暴な動物や容赦ない襲撃者がはびこる、殺すか殺されるかの過酷な現実だった。

The End of Oak Street

オークストリートの異変

2026-08-14

郊外の住宅地に暮らすデニースとグレッグは夫婦仲がギクシャクしており、子供たちも気をもんでいた。しかし町が深夜に謎の閃光に包まれ、翌朝 目覚めると信じられない事態になっていた。