(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社 (C)CK WORKS
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2026.8.12

映画『ブルーロック』IMAX舞台挨拶に高橋文哉がサプライズ登壇!櫻井海音・高橋恭平と語った役へのこだわり

累計発行部数6,000万部を突破した人気サッカー漫画『ブルーロック』を実写映画化した映画『ブルーロック』が、8月7日(金)に公開されました。8月8日(土)にはイオンシネマ シアタス調布でIMAX上映記念舞台挨拶を2回実施。櫻井海音と高橋恭平が登壇し、2回目には高橋文哉もサプライズで加わり、作品への思いや撮影時のエピソードなどを語りました。

櫻井海音&高橋恭平がIMAX上映記念舞台挨拶に登場!


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1回目の舞台挨拶には、櫻井海音と高橋恭平が登壇。前日8月7日(金)には初日舞台挨拶が行われており、そこで「お客さんに宣伝隊長になってほしい」と熱い想いを託していた櫻井は、公開を迎えて多くの反響が届いていることについて、「本当にありがたいことに沢山の反響を頂けて嬉しいなという気持ちと、もっともっと多くの方にこの作品を見ていただきたいです。」と喜びを語りました。

一方、前日の初日舞台挨拶には参加できなかった高橋(恭)は、「舞台挨拶には参加できませんでしたが、始まったんだなという実感もありますし、日本のサッカーを題材とした映画ですが、日本だけじゃなく世界中の方々に観てもらって、いっぱい広がればいいなと思います。」とコメントしました。「こんなにも大きなスクリーンの前であまり舞台挨拶をしたことがない」と高橋(恭)が話している途中には、櫻井がステージを降りて客席へ。後方の座席まで移動した櫻井に、高橋(恭)が「逆光でどこおるかもわからん!隣にいてよ!この距離感で(トークを)進められるか!」と呼び戻し、会場は大きな笑いに包まれました。

高橋文哉もサプライズ登壇!それぞれが役作りへのこだわりを語る

2回目の舞台挨拶では、MCが呼び込む前に櫻井と高橋(恭)が走って劇場へ乱入。さらに、お客さんへのサプライズゲストとして高橋文哉が緊急参戦し、客席から大歓声が巻き起こりました。

トークでは、それぞれが演じたキャラクターの魅力について語る場面もありました。潔世一役の高橋(文)は「潔世一は個性的なキャラがいる中で人間味がある。主人公をやれるだけの強固たるエゴが心の中にあるところが好きですし、他のキャラクターに負けないように意識して演じました。」と、役作りで意識した点を語りました。

蜂楽廻役の櫻井は「蜂楽は天真爛漫で、誰よりもサッカーを楽しんでるキャラクターで、自分自身幼いころからサッカーが大好きなので、それを出せたらと思っていました。」とコメント。自身も幼いころからサッカーに親しんできたことを重ねながら、蜂楽を演じた際の思いを振り返りました。

千切豹馬役の高橋(恭)は「千切は中性的な顔立ちだからこそ、サッカー以外の部分でも美しい姿をどこで出せるかを意識しました。」と話し、プレー以外の場面でも千切らしさを表現する際に大切にしていたポイントを明かしました。

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「すごい熱量を持って作り上げた作品」3人が映画への思いを語る


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舞台挨拶の最後には、3人が作品への思いをそれぞれ語りました。

高橋(恭)は「一人ひとりが色々な思いで真剣に向き合って、本当に素晴らしい作品ができたと思っています。僕自身、千切豹馬としては運命の出会いで、大切に演じさせていただきました。日本だけでなく世界中の色んな方に知ってもらい、観てもらえたら嬉しいです。」と、千切との出会いへの思いを語りました。

櫻井は「こんなふざけてますけど、すごい熱量を持って作り上げた作品です。その熱量を今から見て受け取っていただきたいなと思います。ちょっとふざけすぎて話せなかったんですけど、潔の『吐息』と千切の『スプリント』に注目してほしいです!いっぱい広めてください!」と話し、作品に込めた熱量と注目してほしいポイントを伝えました。
高橋(文)は、「原作の先生とお話した際に、“原作を一番最初に書いたときに、漫画界に風穴を開けたいという思いで描いていた”というお話を聞き、僕らも“この映画で邦画を変えましょう”と挑みました。今から皆さんが観る映画が、今までに観たことのない熱い映画になっています。素直な感想をSNSや周りの人に広めていただけたら嬉しいです。ぜひ僕らと一緒に盛り上げて頂けたらと思います。本日はありがとうございました!」とメッセージを届け、大きな拍手に迎えられました。

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映画『ブルーロック』基本情報


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■公開日:2026年8月7日(金)

■原作:
 金城宗幸・ノ村優介『ブルーロック』
 (講談社「週刊少年マガジン」連載)

■出演:
 高橋文哉
 櫻井海音 高橋恭平 綱 啓永
 野村康太 / K(&TEAM)
 青木 柚 西垣 匠 富本惣昭
 倉 悠貴 東 啓介 / 畑 芽育
 窪田正孝

■制作:CREDEUS

■監督:瀧悠輔

■脚本:鎌田哲生

■製作:CK WORKS

■配給:東宝

■公式サイト:https://bluelock-movie.jp/

櫻井海音&高橋恭平がIMAX上映記念舞台挨拶に登場!


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1回目の舞台挨拶には、櫻井海音と高橋恭平が登壇。前日8月7日(金)には初日舞台挨拶が行われており、そこで「お客さんに宣伝隊長になってほしい」と熱い想いを託していた櫻井は、公開を迎えて多くの反響が届いていることについて、「本当にありがたいことに沢山の反響を頂けて嬉しいなという気持ちと、もっともっと多くの方にこの作品を見ていただきたいです。」と喜びを語りました。

一方、前日の初日舞台挨拶には参加できなかった高橋(恭)は、「舞台挨拶には参加できませんでしたが、始まったんだなという実感もありますし、日本のサッカーを題材とした映画ですが、日本だけじゃなく世界中の方々に観てもらって、いっぱい広がればいいなと思います。」とコメントしました。「こんなにも大きなスクリーンの前であまり舞台挨拶をしたことがない」と高橋(恭)が話している途中には、櫻井がステージを降りて客席へ。後方の座席まで移動した櫻井に、高橋(恭)が「逆光でどこおるかもわからん!隣にいてよ!この距離感で(トークを)進められるか!」と呼び戻し、会場は大きな笑いに包まれました。

高橋文哉もサプライズ登壇!それぞれが役作りへのこだわりを語る


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2回目の舞台挨拶では、MCが呼び込む前に櫻井と高橋(恭)が走って劇場へ乱入。さらに、お客さんへのサプライズゲストとして高橋文哉が緊急参戦し、客席から大歓声が巻き起こりました。

トークでは、それぞれが演じたキャラクターの魅力について語る場面もありました。潔世一役の高橋(文)は「潔世一は個性的なキャラがいる中で人間味がある。主人公をやれるだけの強固たるエゴが心の中にあるところが好きですし、他のキャラクターに負けないように意識して演じました。」と、役作りで意識した点を語りました。

蜂楽廻役の櫻井は「蜂楽は天真爛漫で、誰よりもサッカーを楽しんでるキャラクターで、自分自身幼いころからサッカーが大好きなので、それを出せたらと思っていました。」とコメント。自身も幼いころからサッカーに親しんできたことを重ねながら、蜂楽を演じた際の思いを振り返りました。

千切豹馬役の高橋(恭)は「千切は中性的な顔立ちだからこそ、サッカー以外の部分でも美しい姿をどこで出せるかを意識しました。」と話し、プレー以外の場面でも千切らしさを表現する際に大切にしていたポイントを明かしました。

「すごい熱量を持って作り上げた作品」3人が映画への思いを語る


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舞台挨拶の最後には、3人が作品への思いをそれぞれ語りました。

高橋(恭)は「一人ひとりが色々な思いで真剣に向き合って、本当に素晴らしい作品ができたと思っています。僕自身、千切豹馬としては運命の出会いで、大切に演じさせていただきました。日本だけでなく世界中の色んな方に知ってもらい、観てもらえたら嬉しいです。」と、千切との出会いへの思いを語りました。

櫻井は「こんなふざけてますけど、すごい熱量を持って作り上げた作品です。その熱量を今から見て受け取っていただきたいなと思います。ちょっとふざけすぎて話せなかったんですけど、潔の『吐息』と千切の『スプリント』に注目してほしいです!いっぱい広めてください!」と話し、作品に込めた熱量と注目してほしいポイントを伝えました。

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高橋(文)は、「原作の先生とお話した際に、“原作を一番最初に書いたときに、漫画界に風穴を開けたいという思いで描いていた”というお話を聞き、僕らも“この映画で邦画を変えましょう”と挑みました。今から皆さんが観る映画が、今までに観たことのない熱い映画になっています。素直な感想をSNSや周りの人に広めていただけたら嬉しいです。ぜひ僕らと一緒に盛り上げて頂けたらと思います。本日はありがとうございました!」とメッセージを届け、大きな拍手に迎えられました。

映画『ブルーロック』基本情報


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■公開日:2026年8月7日(金)

■原作:
 金城宗幸・ノ村優介『ブルーロック』
 (講談社「週刊少年マガジン」連載)

■出演:
 高橋文哉
 櫻井海音 高橋恭平 綱 啓永
 野村康太 / K(&TEAM)
 青木 柚 西垣 匠 富本惣昭
 倉 悠貴 東 啓介 / 畑 芽育
 窪田正孝

■制作:CREDEUS

■監督:瀧悠輔

■脚本:鎌田哲生

■製作:CK WORKS

■配給:東宝

■公式サイト:https://bluelock-movie.jp/

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