SASARU movie 編集部
WRITER'S POSTS
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インド映画の神降臨!札幌で『RRR』『バーフバリ』を上映 サツゲキ5周年企画がアツい!
2025.8.6
SASARU movie 編集部
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赤ちゃんと一緒に札幌の映画館へ。優しい音と光で楽しむ“ウェルカムベビー”な時間【2025年8月版】
2025.8.4
SASARU movie 編集部
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死者の日記から始まる怪異が日常に忍び寄る──映画『火喰鳥を、喰う』が誘う、先読み不能の迷宮
2025.8.2
SASARU movie 編集部
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「仮面ライダーガヴ」「ゴジュウジャー」がアリオ札幌で映画公開記念イベント!写真撮影会や劇中衣装展も
2025.8.1
SASARU movie 編集部
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札幌ゆかりの映画人・塩田時敏監督がサツゲキへ凱旋!短編映画『りりかの星』、舞台挨拶付きで限定上映も
2025.7.28
SASARU movie 編集部
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映画×出汁文化の異色コラボイベントがトナリエ北広島で開催!
2025.7.26
SASARU movie 編集部
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『ファンタスティック4:ファースト・ステップ』はレトロと未来が交差する、MCU新章のはじまり
2025.7.25
SASARU movie 編集部
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瓦礫が舞う!香港映画の真髄『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』などがサツゲキで期間限定上映
2025.7.23
SASARU movie 編集部
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『星つなぎのエリオ』レビュー|孤独な2人が出会い、世界はやさしく変わっていく胸に残る夏のピクサー作品
2025.7.20
SASARU movie 編集部
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入国できないカップル。強制送還か?拘束か?渦巻く疑念、揺らぐ信頼。『入国審査』が描く緊迫の77分間
2025.7.15
SASARU movie 編集部
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言葉にできない“気配”がある『ミッシング・チャイルド・ビデオテープ』ほか恐怖シネマがサツゲキで上映
2025.7.10
SASARU movie 編集部
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【終了】『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』ムビチケを抽選で10名様にプレゼント!
2025.7.4
SASARU movie 編集部
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赤ちゃん連れOK!札幌でママ・パパにうれしい映画上映会【2025年7月版】
2025.7.1
SASARU movie 編集部
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【終了】ピクサー最新作『星つなぎのエリオ』北海道で先行試写会を開催!抽選で200名をご招待
2025.6.30
SASARU movie 編集部
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札幌・サツゲキが5周年!この夏、『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』で涼んで、『RRR』で熱狂せよ!
2025.6.24
SASARU movie 編集部
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童貞を死守せよ!? 吉沢亮主演の奇想天外コメディ・映画『ババンババンバンバンパイア』レビュー
2025.6.21
SASARU movie 編集部
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ルパン三世のすべてに繋がる物語『LUPIN THE IIIRD THE MOVIE 不死身の血族』
2025.6.19
SASARU movie 編集部
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メカゴジラ2やジェットジャガーも展示! 「特撮のDNA ゴジラ、旭川上陸」で体感する映像文化と技術
2025.6.18
SASARU movie 編集部
WRITERS
注目映画一覧(外部サイト)
ハムネット
2026-04-10
1580年、イングランド。貧しいラテン語教師ウィリアム・シェイクスピアは自由奔放なアグネスと出会い、互いに惹かれ合って熱烈な恋に落ちる。やがてふたりは結婚し、3人の子をもうける。しかし、ウィリアムが遠く離れたロンドンで演劇の道に進みはじめ、アグネスはひとりで家庭を切り盛りすることに。悲劇がふたりを襲った時、かつて揺るぎなかったその絆は試練を迎えるが。
ソング・サング・ブルー
2026-04-17
かつて夢を追い、音楽にすべてを捧げた男マイク。しかし今や、誰かの“歌まね”でしかステージに立てない、人生のどん底にいた。そんな彼の運命を変えたのは、同じ情熱を抱く女性クレアとの出会いだった。敬愛するニール・ダイアモンドのトリビュートバンドを結成し、小さなガレージから始まったふたりの歌声は、やがて街の人々の心を掴んでいく。だがその矢先、突然の悲劇が彼らを襲う——。
キング・オブ・キングス
2026-03-27
イギリスの人気作家チャールズ・ディケンズは、自作の朗読劇「クリスマス・キャロル」の舞台を5歳の末息子ウォルターのいたずらで台なしにされ、親子の関係がこじれてしまう。妻キャサリンのアドバイスを受けたディケンズは、我が子のために執筆した特別な物語「王の中の王」をウォルターに読み聞かせることにした。それは二千年前、ベツレヘムで生まれたイエス・キリストの壮大な人生を描いたものだった。12歳で〝神の子〟としての使命を自覚し、30歳で洗礼を受け、弟子たちの目の前で多くの奇跡を起こし、人々に愛と赦しを説き続けるイエス。信仰が広まる一方、「神への冒涜だ」と敵意を募らせる者たちもいた。