WRITER'S POSTS
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ゆうばり映画祭、今年は夏に。伊吹吾郎、篠原哲雄監督らを迎え7日まで開催。アイドルライブや花火大会も
2026.6.6
矢武兄輔
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ゆうばり国際ファンタスティック映画祭、6月4日から開催。前回視えた、映画祭の転換期の熱量と距離感
2026.6.4
矢武兄輔
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わかりやすいが一番! 1作目を観たときの興奮が再び、なのでは?! 新しいスター・ウォーズ映画の始まり
2026.5.28
矢武兄輔
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書籍も映画も大ヒット『どうすればよかったか?』藤野監督、舞台挨拶で海外の反応や困難な家庭内ケアに言及
2026.4.1
矢武兄輔
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さらば、狸小路5丁目の映画館―サツゲキと101年目のプラザを失った今、私たちが映画の未来にできること
2026.3.31
矢武兄輔
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「菓子店」と「おかゆ屋」が映画館? 帯広と東川に誕生した映像文化の拠点。持続可能なミニシアターへの道
2026.3.29
矢武兄輔
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第98回米国アカデミー賞、傾向と予想。卓球、プロレス、歌舞伎に神戸舞台と日本関連の映画もノミネート!
2026.3.15
矢武兄輔
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サツゲキ3月29日閉館、横澤支配人「歴史ある映画館の場所として」 トークイベントや特集上映をレポート
2026.2.27
矢武兄輔
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IMAXとドルビーシネマで『アバター』最新作を観た。美しい創造性と最先端の視覚効果、3Dは奥行き表現
2026.1.6
矢武兄輔
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今年はスター・ウォーズにトイ・ストーリー、踊る大捜査線の青島も映画館に帰ってくる! 特撮もアツい?
2026.1.1
矢武兄輔
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【年末コラム:映画回顧2025後篇】大ヒットに恵まれた1年 一方、リバイバル上映が新作を上回る興行も
2025.12.31
矢武兄輔
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【年末コラム:映画回顧2025中篇】邦画は世界を目指し、洋画は『教皇選挙』から国内興行盛り上がる
2025.12.31
矢武兄輔
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【年末コラム:映画回顧2025前篇】国内外の映画界、構造転換期の幕開け/道内映画界の動向とロケ作品
2025.12.31
矢武兄輔
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フランスへ映画留学経験ある中華まん屋さんが東川町に常設映画館を2月オープン 年末までクラファン実施中
2025.12.28
矢武兄輔
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無料でコマ撮り体験やちびゴジラに会える! 今年も新千歳空港で国内最大規模のアニメーション映画祭開幕
2025.11.23
矢武兄輔
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北海道野付半島で撮影『恒星の向こう側』舞台挨拶レポート 5日、福地桃子と河瀬直美が最優秀女優賞を獲得
2025.11.6
矢武兄輔
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アイドルの恋愛禁止ルールが題材『恋愛裁判』 齊藤京子「ドキュメンタリー映画ような感覚」再結成も熱望
2025.11.2
矢武兄輔
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遂に現実世界へ侵攻したテクノロジーがパトカーを斬り裂く!『トロン:アレス』は実写もこだわるSF映画
2025.10.17
矢武兄輔
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注目映画一覧(外部サイト)
スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ
2026-07-31
愛する人たちを守るために、彼らの記憶から自らの存在を消すという決断をした『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』の出来事から4年。大人になったピーター・パーカーはスパイダーマンとして、ニューヨークの人々を守り、彼らを脅かす犯罪と戦う日々に全力を尽くしていた。そんななか、人々の期待を背負う彼の体に驚くべき身体的変異が起こり始める。同時に、街では姿なき不可解な犯罪が頻発。“親愛なる隣人”に、かつて直面したことのない大きな脅威が迫る──。
ミニオンズ&モンスターズ
2026-08-07
最強最悪のボスを求めて旅するミニオンズがたどり着いたのは夢あふれるハリウッドの世界。ひょんなことから自分たちでモンスター映画を作ろうと本物のモンスターを召喚するが…超危険なヤツらが次々と解き放たれ、街は大パニックに!さらに仲間割れまで勃発し、ミニオンズ史上最大のピンチが訪れる。大切な仲間と力を合わせれば…きっと世界を救える…ハズ!?
バックルームズ
2026-09-04
舞台は、都市伝説とされていた空間“Backrooms”。「ある日突然 “現実世界の裏側”へ墜ちてしまったら…?」どこまでも続く黄色い壁紙の部屋、終わりのない廊下。不自然な間取りと、意味を失い床に埋まった設置物。 わずかに現実からズレている――そんな出口のない“リミナルスペース”で、観客は“最高密度の不安と恐怖”を体験する。
ラスト・サバイバー
2026-08-28
謎のパンデミックにより人口の大半が失われ、生き残った者たちが奪い合いを繰り広げる荒廃した世界。パイロットのヒッグは、元軍人のバングリーと共同戦線を張ることで日々を生き延びていた。心の拠り所は、愛犬ジャスパーの存在と亡き妻の記憶だけ。そんなある日、彼のもとに無線を通じて謎の声が届く。世界の終わりになお希望が残されているかもしれないと考えたヒッグは、その声に導かれるように、未知の空へと飛び立つ決意を固める。だがその先に広がっていたのは、凶暴な動物や容赦ない襲撃者がはびこる、殺すか殺されるかの過酷な現実だった。
オークストリートの異変
2026-08-14
郊外の住宅地に暮らすデニースとグレッグは夫婦仲がギクシャクしており、子供たちも気をもんでいた。しかし町が深夜に謎の閃光に包まれ、翌朝 目覚めると信じられない事態になっていた。