キャプテン・ポップコーン
映画専門ラジオ番組
WRITER'S POSTS
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“さとこ”の1人を演じる新人・姫野花春にクスクス笑える芝居満載『さとこはいつも』ほか3作品
2026.10.20
キャプテン・ポップコーン
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岡山県奈義町で撮影『ナギダイアリー』。その土地にある音をそのままに感じ、セリフで物語を形つくる
2026.10.17
キャプテン・ポップコーン
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『ナギダイアリー』寄子像は、松たか子さんと彫刻家・吉田愛美さんが創り上げた 深田晃司監督インタビュー
2026.10.13
キャプテン・ポップコーン
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アラスカ100キロの旅。ナイフ1本でサバイバル、人間「火」があれば大丈夫?『ハート・オブ・ビースト』
2026.10.11
キャプテン・ポップコーン
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夫の暴力から逃れシェルターに救われた主人公が知った「おうち」の実態…『シャドウワーク』ほか1作を紹介
2026.10.10
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踊るのキャラはいっぱい!無限に世界観が広がる?次のN.E.W.は? 本広克行監督インタビュー【後篇】
2026.10.8
キャプテン・ポップコーン
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30年目の「踊る」、同級生みたいな感じ。のびのびと楽しく 本広克行監督インタビュー【前篇】
2026.10.7
キャプテン・ポップコーン
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理解した?→解らない。明確な原作や絶対的な設定が存在しないから考察を重ねる楽しみ方『バックルームズ』
2026.9.29
キャプテン・ポップコーン
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IMAX映画『オデュッセイア』 海や嵐、自然そのものが圧倒的に大きく大スクリーンで観る必要性大
2026.9.26
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道産子・近藤亮太監督×主演・重岡大毅『5秒で完全犯罪を生成する方法』と清水崇最新作『八つ墓村』を紹介
2026.9.24
キャプテン・ポップコーン
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ジェイソン・ステイサム最新作『シェルター』は、いつもよりドラマ重視、元MI6長官の陰謀と戦う!
2026.9.21
キャプテン・ポップコーン
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美術館のある町・奈義。PR映画にせず深田監督に見えた地方を等身大で描く カンヌ出品『ナギダイアリー』
2026.9.17
キャプテン・ポップコーン
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全編IMAXカメラで撮影、ノーラン新作『オデュッセイア』、東野圭吾原作『白鳥とコウモリ』など3作紹介
2026.9.12
キャプテン・ポップコーン
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パンデミックで荒廃した世界が舞台、リドリー・スコット監督最新作『ラスト・サバイバー』は実は犬映画??
2026.9.11
キャプテン・ポップコーン
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ジェイソン・ステイサム最新作『シェルター』、安田章大、のんが兄妹の絆を見つめ直す『平行と垂直』を紹介
2026.9.7
キャプテン・ポップコーン
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A24×YouTube発の都市伝説スリラー『バックルームズ』、札幌ロケ『ラブ・ライズ』ほか2作品紹介
2026.9.6
キャプテン・ポップコーン
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現実世界の方が金銭感覚ヤバくて映画では設定金額減らす?ガイ・リッチー監督最新作『グレイ・ミッション』
2026.9.4
キャプテン・ポップコーン
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パトレイバー新章、2030年が舞台。3話構成で世代交代してもハプニングだらけの特車二課を描く
2026.8.27
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注目映画一覧(外部サイト)
ストリートファイター/ザ・ムービー
2026-10-16
舞台は1993年。かつて、共に天才格闘家として名を馳せ、兄弟のような存在であったリュウとケン。ある理由により疎遠になった二人のもとに、謎の女性格闘家・春麗が現れ、“ワールドウォリアー・トーナメント(世界格闘王決定戦)”の招待状が差し出される。世界最強の猛者たち“ストリートファイター”と戦うことになった二人は、その拳で運命を変えることができるのか?
DIGGER/ディガー
2026-10-09
石油採掘会社のCEOとして君臨する傲慢な権力者、ディガー・ロックウェル。己の利益しか考えていない彼の欲深い行動のせいで、地球は滅亡の危機に陥ってしまう。大統領から事態の収拾を命じられたディガーは、世界を救うべくシャベルを片手に立ち上がるが……。
ディスクロージャー・デイ
2026-10-01
気象キャスターのマーガレットとサイバーセキュリティのエキスパート、ダニエル。接点のないはずの二人が衝撃的な機密情報を知ることとなった。やがて、その秘密を明らかにする使命を負った彼らの前に謎の組織が立ちはだかる――。
ハート・オブ・ビースト
2026-09-25
アラスカ上空を飛行中、不意のアクシデントにより“魔の領域(ハート・オブ・ビースト)”と呼ばれる奥地に不時着した、退役兵のジェームズと元偵察犬で義足のオーディン。立ちはだかる大自然を乗り越え「生きて還る」には、愛する存在のためにすべてを捧げる覚悟が必要だった。
NAZA ナザ
2026-10-24
夜のテルアビブ、とある建物の屋上でイスラエル人ジャーナリストのユヴァル・アブラハームとラヘル・ショールは、イスラエル軍の兵士と諜報員24名に極秘インタビューを行った。ガザでの民間人殺害について、どのような指令を受けたのか。何をしたのか。ある者はデジタル化された遠隔攻撃を「事務作業のようなものだ」と語り、ある者は「食糧配給所に人が集まったところを撃った」と証言する。ひとりひとりの言葉から浮かび上がるのは、イスラエル国家が組織的に作り上げた、人間を人間としてみなさない<虐殺を可能にするシステム>だった。