キャプテン・ポップコーン
映画専門ラジオ番組
WRITER'S POSTS
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キンプリ永瀬廉・吉川愛主演『鬼の花嫁』、春の恒例映画『きかんしゃトーマス』など新作ナビ
2026.4.7
キャプテン・ポップコーン
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映画を届けるためには「自分たちの祭り」にすることが重要 『プペル』最新作、西野亮廣さんインタビュー
2026.4.4
キャプテン・ポップコーン
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人間から視えているもの、自然界から見ていること。街や社会を築く過程を『わたビバ』の冒険から愉しく学ぶ
2026.4.3
キャプテン・ポップコーン
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舞台は60年代神戸。色彩豊かで目に映るすべてが美しい、仏アニメーション『アメリと雨の物語』
2026.3.30
キャプテン・ポップコーン
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どちらもロッテントマトで高評価『私がビーバーになる時』『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』紹介
2026.3.29
キャプテン・ポップコーン
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サツゲキ・横澤支配人[後篇]狸小路へ移転当時のバタバタ話とサツゲキのマル秘。リスナーからの質問回答
2026.3.25
キャプテン・ポップコーン
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サツゲキ・横澤支配人[前篇]今月29日閉館の前に、しんみりせずにシアター4で振り返る
2026.3.25
キャプテン・ポップコーン
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主人公は"あの"刑事のような振る舞い、時代劇でありながら古臭くないミステリー『木挽町のあだ討ち』
2026.3.24
キャプテン・ポップコーン
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IMAX画角も注目『閃ハサ2』! シリーズ初見者は映像体験やドラマを、ファンは懐かしさと新しさも満喫
2026.3.21
キャプテン・ポップコーン
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日本画家・四宮義俊監督が幻の花火と3人の若者を描く『花緑青が明ける日に』ほか2作のアニメーション紹介
2026.3.16
キャプテン・ポップコーン
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「過去」はカラー、「現在」はモノクロで映像表現『死の天使 ヨーゼフ・メンゲレ』ほか2作品紹介
2026.3.14
キャプテン・ポップコーン
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見えてくるのホームドラマだけど、家族の為に正しく"狂う"『しあわせな選択』、成田凌主演『#拡散』紹介
2026.3.12
キャプテン・ポップコーン
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厳しさと恐ろしさの裏に、生徒の命や人生を守る良い先生『教場 Requiem』 元生徒の登場も印象的!
2026.3.9
キャプテン・ポップコーン
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推理と人情、そして現代的にアップデートされたミステリー時代劇『木挽町のあだ討ち』他、『転スラ』を紹介
2026.3.5
キャプテン・ポップコーン
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TOHOシネマズ すすきの支配人に聴く、新しいポイントプログラム「TOHO-ONE」! 3日から開始
2026.3.3
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チャーミングなタイトルに騙されるな、相手は筋力と知性を兼ね備えているぞ『おさるのベン』ほか1作品紹介
2026.3.2
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「宇宙人を捕まえた!」と陰謀論に心酔する2人組と、誘拐されたカリスマCEOの笑撃的密室劇『ブゴニア』
2026.2.28
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『レンタル・ファミリー』山口Pに聴く【後篇】活発化する国際共同制作。機会が多い時期に何を学ぶのか?
2026.2.26
キャプテン・ポップコーン
WRITERS
注目映画一覧(外部サイト)
私がビーバーになる時
2026-03-13
ディズニー&ピクサー最新作! もしもビーバーになって、<動物の世界>に潜入できたら? ある目的のため、ビーバー型ロボットに意識を“ホップ”させたメイベルは夢見ていた動物との会話に大喜びするが、人間の世界を揺るがす動物たちのとんでもない計画を知ってしまう。ビーバーになった彼女が巻き起こす奇跡とは―?
マーティ・シュプリーム 世界をつかめ
2026-03-13
物語は1950年代のNYを舞台に、実在の卓球選手 マーティ・リーズマンの人生に着想を得た物語。 卓球人気の低いアメリカで世界を夢見る天才卓球プレイヤー、マーティ・マウザーは、親戚の靴屋で働きながら世界選手権に参加するための資金を稼ぐ。ロンドンで行われた世界選手権で日本の選手に敗れたマーティは、次回日本で行われる世界選手権へ参加し、彼を破って世界一になるために、ありとあらゆる方法で資金を稼ごうとする・・・・。
超かぐや姫!
2026-02-20
月から逃げてきた自由奔放な少女・かぐやと暮らすことになった彩葉は、かぐやにねだられ、共に仮想空間でライバー活動を始める。だがかぐやには、地球に長く居られない理由が...。
しあわせな選択
2026-03-06
製紙会社に勤めるごく普通のサラリーマンのマンスは、妻と2人の子ども、2匹の飼い犬と暮らし、すべてに満ち足りていると思っていた。しかしある時、25年勤めた会社から突然解雇されたことで事態は一変。1年以上続く就職活動は難航し、愛着ある自宅も手放さざるを得ない状況に陥ってしまう。追い詰められたマンスは成長著しい製紙会社に飛び込みで履歴書を持ち込むも、そこでも無下に断られてしまう。自分こそがその会社に最もふさわしい人材だと確信するマンスは、ある決断を下す。それは、人員に空きがないなら自分で作るしかないというものだった。