キャプテン・ポップコーン
映画専門ラジオ番組
WRITER'S POSTS
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自ら描いたヒーローに! インドのアクション映画『マーヴィーラン 伝説の勇者』
2025.7.29
キャプテン・ポップコーン
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韓国で発生した事案を基に映画化、消防士たちの過酷さと緊迫感『消防士 2001年、闘いの真実』
2025.7.24
キャプテン・ポップコーン
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「映画ドットコム・大塚副編集長が語る銀幕最前線『夏の砂の上』」 キャプテン・ポップコーン#92放送回
2025.7.22
キャプテン・ポップコーン
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天才高校生が世界を欺くカンニング計画遂行。社会階級の格差も描く『バッド・ジーニアス』など新作紹介
2025.7.21
キャプテン・ポップコーン
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コロナ禍で複雑な思いを抱える中高生たちの青春と学生時間を丁寧に描く『この夏の星を見る』
2025.7.19
キャプテン・ポップコーン
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36作目の映画アンパンマンほか、吉沢亮主演の『ババンババンバンバンパイア』を紹介
2025.7.17
キャプテン・ポップコーン
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運転席の”コックピット”からの体験映画、SCREEN Xでも楽しそう『F1(R)/エフワン』
2025.7.14
キャプテン・ポップコーン
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上野樹里が声の出演、カートゥーン・サルーン最新作『パフィンの小さな島』ほか『ルノワール』などを紹介
2025.6.30
キャプテン・ポップコーン
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立場によって異なる“正義”と、組織による“都合”との戦い 事実に基づく物語『フロントライン』
2025.6.29
キャプテン・ポップコーン
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これは恋愛ではなく、他者を思いやる愛情の映画『ラブ・イン・ザ・ビックシティ』
2025.6.27
キャプテン・ポップコーン
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暴れん坊なスティッチや美しい南国のほか、ヤングケアラーへの共助・公助などの社会の課題も描かれる
2025.6.24
キャプテン・ポップコーン
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撮影スタジオの空気感や80年代のファッションも刺激的『MaXXXinc マキシーン』
2025.6.23
キャプテン・ポップコーン
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5回観ても「制作陣の”最後かもしれない”という覚悟が伝わる」 『ミッション:インポッシブル』最新作
2025.6.16
キャプテン・ポップコーン
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旬な季節と食材、そして事件。フランソワ・オゾン最新作『秋が来るとき』ほか『犬の裁判』などを5作品紹介
2025.6.14
キャプテン・ポップコーン
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「点」の情報と現在進行形の「線」。本土と沖縄の報道と認識のギャップ 『太陽の運命』佐古忠彦監督が出演
2025.6.6
キャプテン・ポップコーン
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高橋一生が醸す岸辺露伴の文学的で哲学的な雰囲気と、TEAM NACS・戸次重幸の怪演がもたらす奇怪感
2025.6.5
キャプテン・ポップコーン
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取材メモは300ページ、脚本の機密さがポイントの『フロントライン』
2025.6.1
キャプテン・ポップコーン
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前作からも感じる、現代社会への警鐘『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』
2025.5.31
キャプテン・ポップコーン
WRITERS
注目映画一覧(外部サイト)
私がビーバーになる時
2026-03-13
ディズニー&ピクサー最新作! もしもビーバーになって、<動物の世界>に潜入できたら? ある目的のため、ビーバー型ロボットに意識を“ホップ”させたメイベルは夢見ていた動物との会話に大喜びするが、人間の世界を揺るがす動物たちのとんでもない計画を知ってしまう。ビーバーになった彼女が巻き起こす奇跡とは―?
マーティ・シュプリーム 世界をつかめ
2026-03-13
物語は1950年代のNYを舞台に、実在の卓球選手 マーティ・リーズマンの人生に着想を得た物語。 卓球人気の低いアメリカで世界を夢見る天才卓球プレイヤー、マーティ・マウザーは、親戚の靴屋で働きながら世界選手権に参加するための資金を稼ぐ。ロンドンで行われた世界選手権で日本の選手に敗れたマーティは、次回日本で行われる世界選手権へ参加し、彼を破って世界一になるために、ありとあらゆる方法で資金を稼ごうとする・・・・。
超かぐや姫!
2026-02-20
月から逃げてきた自由奔放な少女・かぐやと暮らすことになった彩葉は、かぐやにねだられ、共に仮想空間でライバー活動を始める。だがかぐやには、地球に長く居られない理由が...。
ハムネット
2026-04-10
1580年、イングランド。貧しいラテン語教師ウィリアム・シェイクスピアは自由奔放なアグネスと出会い、互いに惹かれ合って熱烈な恋に落ちる。やがてふたりは結婚し、3人の子をもうける。しかし、ウィリアムが遠く離れたロンドンで演劇の道に進みはじめ、アグネスはひとりで家庭を切り盛りすることに。悲劇がふたりを襲った時、かつて揺るぎなかったその絆は試練を迎えるが。
しあわせな選択
2026-03-06
製紙会社に勤めるごく普通のサラリーマンのマンスは、妻と2人の子ども、2匹の飼い犬と暮らし、すべてに満ち足りていると思っていた。しかしある時、25年勤めた会社から突然解雇されたことで事態は一変。1年以上続く就職活動は難航し、愛着ある自宅も手放さざるを得ない状況に陥ってしまう。追い詰められたマンスは成長著しい製紙会社に飛び込みで履歴書を持ち込むも、そこでも無下に断られてしまう。自分こそがその会社に最もふさわしい人材だと確信するマンスは、ある決断を下す。それは、人員に空きがないなら自分で作るしかないというものだった。