(C) 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.
(C) 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.

2026.5.6

札幌で楽しむママ向けシネマ|赤ちゃん歓迎の上映会イベント【2026年5月版】

春のやわらかな空気から、少しずつ初夏の気配へと移り変わる5月の札幌。外出もしやすくなり、お出かけの選択肢が広がる季節です。そんな中で、赤ちゃんと一緒に安心して過ごせる場所として注目したいのが映画館です。
札幌市内の映画館では、照明や音量に配慮した“赤ちゃん歓迎”の上映イベントを引き続き開催。ベビーカーでも来場しやすく、映画館デビューにもぴったりの環境が整っています。

5月は、『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』(日本語吹替版)や劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』、『プラダを着た悪魔2』、『SAKAMOTO DAYS』など、話題作が充実。赤ちゃんと一緒に、心地よい時間を映画館で過ごしてみてはいかがでしょうか。

 

「ベイビークラブシアター」in TOHOシネマズ すすきの2026年5月上映情報


(C)2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会

「ベイビークラブシアター」とは?
子育てで忙しく、なかなか映画館に行けないという方に赤ちゃん連れで映画を楽しんでもらいたいとの想いから毎月開催されているイベントです。

【上映会場】
TOHOシネマズ すすきの
札幌市中央区南4条西4丁目1-1 COCONO SUSUKINO5階

【5月上映情報】
5月7日(木):劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』
5月14日(木):映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』(吹替版)
5月21日(木):劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』
5月28日(木):映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』(吹替版)

※上映スケジュールや内容は変更となる場合があります。詳しくは公式サイトをご確認ください。

公式サイト:ベイビークラブシアター

【詳細情報】
・小さなお子様も安心のチャイルドシートを用意。
・照明は通常より明るめに設定。
※上映中は必ず手の届く範囲で赤ちゃんを見守ってください。
・空調設定が赤ちゃんに合わない場合は係員に声をかけてください。
・上映中に赤ちゃんが泣きだした場合は優しくあやしてあげてください。
・他のお客様のご迷惑にならないよう、赤ちゃん以外の方のおしゃべりは音量オフでお願いします。
 


 

抱っこdeシネマin ローソン・ユナイテッドシネマ札幌2026年5月上映情報

抱っこdeシネマとは?
照明を普段より明るくし、上映中も不安なく移動が可能です。音響も小さめに設定しているので赤ちゃんがびっくりしないように配慮されています。インターネットでチケットの購入が可能で、座席は販売座席の間に間隔を設けているため、荷物を置いてゆったり鑑賞できるのがうれしいポイント。また、上映中はベビーカーの預かりも可能です。劇場スタッフに声をかけてください。

【上映会場】
ローソン・ユナイテッドシネマ札幌
札幌市中央区北1条東4丁目1-1 サッポロファクトリー 1条館内

【5月上映情報】
5月6日(水・祝):映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』(2D吹替版)
5月13日(水):劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』
5月20日(水):映画『プラダを着た悪魔2』
5月27日(水):映画『SAKAMOTO DAYS』
※上映スケジュールや内容は変更となる場合があります。詳しくは公式サイトをご確認ください。

公式サイト:抱っこdeシネマ

(C)2025 Nintendo and Universal Studios. All Rights Reserved.

SASARU movie編集部の今月のイチオシ!


(C) 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.

映画『プラダを着た悪魔2』

『プラダを着た悪魔2』は、華やかなファッションやテンポのよい演出はそのままに、紙の雑誌からwebへと変化したメディアの世界、そして現代の働き方の厳しさを描いた“大人のお仕事映画”。ジャーナリストとして経験を重ねたアンディが再び「ランウェイ」と向き合う姿には、理想と現実の間で悩みながらも、自分の信じる道を探そうとする強さがにじみます。ミランダの圧倒的な存在感、ナイジェルやエミリーとの再会、そして思わず気分が上がるファッションの数々も見どころ。子育てや仕事、家事に追われる毎日の中で、ふと「自分らしく働くって何だろう」と考えるママ世代にも響く1本です。懐かしさだけで終わらず、今の自分の背中をそっと押してくれますよ。

映画『プラダを着た悪魔2』の基本情報

■公開日:2026年5月1日(金)

■監督:デヴィッド・フランケル

■脚本:アライン・ブロッシュ・マッケンナ

■キャスト:メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ
エミリー・ブラント、スタンリー・トゥッチ
トレイシー・トムズ、ティボー・フェルドマン
ケネス・ブラナー、シモーヌ・アシュリー
ジャスティン・セロー、ルーシー・リュー
パトリック・ブラモール、ケイレブ・ヒーロン
ヘレン・J・シェン、ポーリーン・シャラメ
B・J・ノヴァク、コンラッド・リカモラ

■配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

■公式HP:https://www.20thcenturystudios.jp/movies/devil-wears-prada2

(C) 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.

「ベイビークラブシアター」in TOHOシネマズ すすきの2026年5月上映情報


(C)2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会

「ベイビークラブシアター」とは?
子育てで忙しく、なかなか映画館に行けないという方に赤ちゃん連れで映画を楽しんでもらいたいとの想いから毎月開催されているイベントです。

【上映会場】
TOHOシネマズ すすきの
札幌市中央区南4条西4丁目1-1 COCONO SUSUKINO5階

【5月上映情報】
5月7日(木):劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』
5月14日(木):映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』(吹替版)
5月21日(木):劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』
5月28日(木):映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』(吹替版)

※上映スケジュールや内容は変更となる場合があります。詳しくは公式サイトをご確認ください。

公式サイト:ベイビークラブシアター

【詳細情報】
・小さなお子様も安心のチャイルドシートを用意。
・照明は通常より明るめに設定。
※上映中は必ず手の届く範囲で赤ちゃんを見守ってください。
・空調設定が赤ちゃんに合わない場合は係員に声をかけてください。
・上映中に赤ちゃんが泣きだした場合は優しくあやしてあげてください。
・他のお客様のご迷惑にならないよう、赤ちゃん以外の方のおしゃべりは音量オフでお願いします。
 


 

抱っこdeシネマin ローソン・ユナイテッドシネマ札幌2026年5月上映情報


(C)2025 Nintendo and Universal Studios. All Rights Reserved.

抱っこdeシネマとは?
照明を普段より明るくし、上映中も不安なく移動が可能です。音響も小さめに設定しているので赤ちゃんがびっくりしないように配慮されています。インターネットでチケットの購入が可能で、座席は販売座席の間に間隔を設けているため、荷物を置いてゆったり鑑賞できるのがうれしいポイント。また、上映中はベビーカーの預かりも可能です。劇場スタッフに声をかけてください。

【上映会場】
ローソン・ユナイテッドシネマ札幌
札幌市中央区北1条東4丁目1-1 サッポロファクトリー 1条館内

【5月上映情報】
5月6日(水・祝):映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』(2D吹替版)
5月13日(水):劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』
5月20日(水):映画『プラダを着た悪魔2』
5月27日(水):映画『SAKAMOTO DAYS』
※上映スケジュールや内容は変更となる場合があります。詳しくは公式サイトをご確認ください。

公式サイト:抱っこdeシネマ

SASARU movie編集部の今月のイチオシ!


(C) 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.

映画『プラダを着た悪魔2』

『プラダを着た悪魔2』は、華やかなファッションやテンポのよい演出はそのままに、紙の雑誌からwebへと変化したメディアの世界、そして現代の働き方の厳しさを描いた“大人のお仕事映画”。ジャーナリストとして経験を重ねたアンディが再び「ランウェイ」と向き合う姿には、理想と現実の間で悩みながらも、自分の信じる道を探そうとする強さがにじみます。ミランダの圧倒的な存在感、ナイジェルやエミリーとの再会、そして思わず気分が上がるファッションの数々も見どころ。子育てや仕事、家事に追われる毎日の中で、ふと「自分らしく働くって何だろう」と考えるママ世代にも響く1本です。懐かしさだけで終わらず、今の自分の背中をそっと押してくれますよ。

映画『プラダを着た悪魔2』の基本情報


(C) 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.

■公開日:2026年5月1日(金)

■監督:デヴィッド・フランケル

■脚本:アライン・ブロッシュ・マッケンナ

■キャスト:メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ
エミリー・ブラント、スタンリー・トゥッチ
トレイシー・トムズ、ティボー・フェルドマン
ケネス・ブラナー、シモーヌ・アシュリー
ジャスティン・セロー、ルーシー・リュー
パトリック・ブラモール、ケイレブ・ヒーロン
ヘレン・J・シェン、ポーリーン・シャラメ
B・J・ノヴァク、コンラッド・リカモラ

■配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

■公式HP:https://www.20thcenturystudios.jp/movies/devil-wears-prada2

休日のスケジュールが決まっていない方、何を見ようか迷っている方など"ライトな映画ファン"に対して、映画館に出かけて、映画を楽しむことをおすすめします。SASARU movie編集部では、話題性の高い最新映画を中心にその情報や魅力を継続的に発信していきます。

eventイベント・キャンペーン

point注目映画一覧(外部サイト)

Resident Evil

バイオハザード

2026-10-09

ある医療品の配送を請け負った男を襲う、地獄の一夜。 男は、己の命運を懸けた壮絶なサバイバルを余儀なくされる…

Clayface

クレイフェイス

2026-10-30

ゴッサムの路地裏で育った少年から、ハリウッドの主演俳優へ。瞬く間にスターの座へ駆け上がったマット・ヘイゲンだったが、地元の犯罪組織のボスによって顔を無残に損なわれ、その輝かしいキャリアは突然、悲劇的な終わりを迎える。周囲のスタッフにも見捨てられ、すべてを失ったマットは、最先端の治療に最後の望みを託す。奇跡的に元の姿を取り戻した彼だったが、その治療は思いもよらぬ形で彼の現実感覚を蝕んでいく。やがてマットは、すべてを呑み込むほどの復讐心に駆られ、破滅への道を転がり落ちていく——。

Street Fighter

ストリートファイター/ザ・ムービー

2026-10-16

舞台は1993年。かつて、共に天才格闘家として名を馳せ、兄弟のような存在であったリュウとケン。ある理由により疎遠になった二人のもとに、謎の女性格闘家・春麗が現れ、“ワールドウォリアー・トーナメント(世界格闘王決定戦)”の招待状が差し出される。世界最強の猛者たち“ストリートファイター”と戦うことになった二人は、その拳で運命を変えることができるのか?

Disclosure Day

ディスクロージャー・デイ

2026-10-01

気象キャスターのマーガレットとサイバーセキュリティのエキスパート、ダニエル。接点のないはずの二人が衝撃的な機密情報を知ることとなった。やがて、その秘密を明らかにする使命を負った彼らの前に謎の組織が立ちはだかる――。

Heart of the Beast

ハート・オブ・ビースト

2026-09-25

アラスカ上空を飛行中、不意のアクシデントにより“魔の領域(ハート・オブ・ビースト)”と呼ばれる奥地に不時着した、退役兵のジェームズと元偵察犬で義足のオーディン。立ちはだかる大自然を乗り越え「生きて還る」には、愛する存在のためにすべてを捧げる覚悟が必要だった。

Digger

DIGGER/ディガー

2026-10-09

石油採掘会社のCEOとして君臨する傲慢な権力者、ディガー・ロックウェル。己の利益しか考えていない彼の欲深い行動のせいで、地球は滅亡の危機に陥ってしまう。大統領から事態の収拾を命じられたディガーは、世界を救うべくシャベルを片手に立ち上がるが……。

ゴジラ-0.0

ゴジラ-0.0

2026-11-03

第96回アカデミー賞でアジア映画として初の視覚効果賞を受賞するなど、世界的に大きな話題を集めた「ゴジラ-1.0」の続編。山崎貴が引き続き監督・脚本・VFXを担い、前作から2年後の世界を舞台に、再び姿を現したゴジラとの新たな戦いを描き出す。 戦争によって「無(ゼロ)」となった日本を、ゴジラが「負(マイナス)」に叩き落としてから2年。もがき苦しみながらも復興を遂げ、ようやく取り戻したはずの日常に、再びゴジラが襲いかかる。人々はこの戦いを終わらせるべく、総力を結集して新たな作戦に乗り出す。 キャストは、前作でゴジラと壮絶な死闘を繰り広げた主人公・敷島浩一役の神木隆之介、ゴジラに襲われながらも奇跡的に一命をとりとめたヒロイン・敷島典子役の浜辺美波をはじめ、山田裕貴、佐々木蔵之介、安藤サクラ、吉岡秀隆ら前作の顔ぶれが再集結。さらに新たなメンバーとして、気象台から大型災害対策事務局に出向した天才気象予報官・青山真琴役で長澤まさみ、戦争で心に深い傷を負った生物学者・村上寛治役で田中泯、医師・緒方役で國村隼が出演。

NAZA

NAZA ナザ

2026-10-24

夜のテルアビブ、とある建物の屋上でイスラエル人ジャーナリストのユヴァル・アブラハームとラヘル・ショールは、イスラエル軍の兵士と諜報員24名に極秘インタビューを行った。ガザでの民間人殺害について、どのような指令を受けたのか。何をしたのか。ある者はデジタル化された遠隔攻撃を「事務作業のようなものだ」と語り、ある者は「食糧配給所に人が集まったところを撃った」と証言する。ひとりひとりの言葉から浮かび上がるのは、イスラエル国家が組織的に作り上げた、人間を人間としてみなさない<虐殺を可能にするシステム>だった。