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2026.9.25

『アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール』ファンミーティング開催!米倉涼子・内田有紀・加藤浩次・遠藤憲一が登場、361人でギネス世界記録達成

2026年9月23日(水・祝)より期間限定で全国公開される『アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール』の公開を記念したファンミーティングが開催されました。イベントには、MCUで日本版声優を務めてきた米倉涼子、内田有紀、加藤浩次、遠藤憲一が登場。『アベンジャーズ/エンドゲーム』を振り返りながら、12月18日(金)日米同時公開の『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』への期待を語りました。

4人が再集結し『ドゥームズデイ』への期待を語る


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イベントには、ブラック・ウィドウ役の米倉涼子、ワスプ役の内田有紀、ロケット役の加藤浩次、グルート役の遠藤憲一が登場しました。2019年の『アベンジャーズ/エンドゲーム』公開時にもイベントで共に登壇していた4人。内田は当時について「世界中がお祭りのような、大興奮に包まれていたと思います。アベンジャーズの長い歴史がありますから、やっと全員が揃った瞬間は今でも鳥肌が立ちますし、これが7年ぶりに『ドゥームズデイ』で帰ってくるっていうのが、またお祭りのようになるんじゃないかって思います。」と振り返りました。米倉も「2019年のエンドゲーム公開当時のイベントで勢ぞろいした時もとても楽しかったので、今回改めて集まることができて、とても嬉しいです!」と喜びを語りました。また、新作への出演について加藤が「まだ何にも聞いてないんですよ」と明かすと、登壇者同士で登場してほしいキャラクターや物語の考察で盛り上がりました。

ファンが選んだ『エンドゲーム』名セリフTOP5を振り返る

続いて、公式SNSで募集された「もう一度聞きたいエンドゲームのセリフキャンペーン」の結果を発表。第5位はソーの「持てると思った」、第4位はキャプテン・アメリカの「これがアメリカのケツか」、第3位はアイアンマンの「私はアイアンマンだ」、第2位は「3000回愛してる」、第1位は「アベンジャーズ…アッセンブル」が選ばれました。ロバート・ダウニー・Jr.がドクター・ドゥーム役で帰還する最新作に向け、加藤は「『ドゥームズデイ』は日本語で言うと“滅亡の日”。『エンドゲーム』では半分いなくなっちゃったから、ドゥームズデイでは全員いなくなっちゃうんじゃないかなって考察しちゃいますね」と熱く語りました。

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遠藤憲一が「俺はグルート」感情当てクイズに挑戦


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イベントでは、遠藤憲一演じるグルートのセリフ「俺はグルート」を使った「俺はグルート」感情当てクイズも行われました。選ばれたシチュエーションに沿って遠藤が「俺はグルート」を披露し、米倉、内田、加藤の3人がその気持ちを推理。[「財布を落としてしまった」シチュエーション]で「俺はグルート」を披露した遠藤は、「ほんとは動きつけたくなっちゃうんですけど、実際にアフレコでも動きは抑えてとか細かく言われるんですよ。だから今回はあえて難しいのをチョイスしました。」と語り、長年演じてきたグルートへの思いをのぞかせました。

361人で「指パッチン」ギネス世界記録(TM)達成

イベント終盤では、『エンドゲーム』の名シーンでもある「指パッチン」を使った「最多人数での同時指パッチン」のギネス世界記録(TM)に挑戦しました。会場全員が合図に合わせて一斉に指を鳴らした結果、「同時に指パッチン(フィンガースナップ)をした最多人数」【361人】を達成し、ギネス世界記録(TM)に認定。代表して認定証を受け取った遠藤は「これでギネスは2枚目になるんで、今後ともギネス目指して頑張ります!(笑)」とコメント。加藤も「12月18日『ドゥームズデイ』の公開日に記録を更新したいですね、我々出るかわかりませんけど!(笑)」と喜びを語りました。最後に遠藤は「今回の再上映でもう一度『エンドゲーム』を体感していただいて、12月18日公開の『ドゥームズデイ』、未知なる物語に向けて盛り上げていきましょう!僕はグルート!!」とファンにメッセージを送りました。

【作品情報】
■タイトル:『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』
■公開日:12 月18 日(金) 日米同時公開
■配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

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4人が再集結し『ドゥームズデイ』への期待を語る


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イベントには、ブラック・ウィドウ役の米倉涼子、ワスプ役の内田有紀、ロケット役の加藤浩次、グルート役の遠藤憲一が登場しました。2019年の『アベンジャーズ/エンドゲーム』公開時にもイベントで共に登壇していた4人。内田は当時について「世界中がお祭りのような、大興奮に包まれていたと思います。アベンジャーズの長い歴史がありますから、やっと全員が揃った瞬間は今でも鳥肌が立ちますし、これが7年ぶりに『ドゥームズデイ』で帰ってくるっていうのが、またお祭りのようになるんじゃないかって思います。」と振り返りました。米倉も「2019年のエンドゲーム公開当時のイベントで勢ぞろいした時もとても楽しかったので、今回改めて集まることができて、とても嬉しいです!」と喜びを語りました。また、新作への出演について加藤が「まだ何にも聞いてないんですよ」と明かすと、登壇者同士で登場してほしいキャラクターや物語の考察で盛り上がりました。

ファンが選んだ『エンドゲーム』名セリフTOP5を振り返る


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続いて、公式SNSで募集された「もう一度聞きたいエンドゲームのセリフキャンペーン」の結果を発表。第5位はソーの「持てると思った」、第4位はキャプテン・アメリカの「これがアメリカのケツか」、第3位はアイアンマンの「私はアイアンマンだ」、第2位は「3000回愛してる」、第1位は「アベンジャーズ…アッセンブル」が選ばれました。ロバート・ダウニー・Jr.がドクター・ドゥーム役で帰還する最新作に向け、加藤は「『ドゥームズデイ』は日本語で言うと“滅亡の日”。『エンドゲーム』では半分いなくなっちゃったから、ドゥームズデイでは全員いなくなっちゃうんじゃないかなって考察しちゃいますね」と熱く語りました。

遠藤憲一が「俺はグルート」感情当てクイズに挑戦


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イベントでは、遠藤憲一演じるグルートのセリフ「俺はグルート」を使った「俺はグルート」感情当てクイズも行われました。選ばれたシチュエーションに沿って遠藤が「俺はグルート」を披露し、米倉、内田、加藤の3人がその気持ちを推理。[「財布を落としてしまった」シチュエーション]で「俺はグルート」を披露した遠藤は、「ほんとは動きつけたくなっちゃうんですけど、実際にアフレコでも動きは抑えてとか細かく言われるんですよ。だから今回はあえて難しいのをチョイスしました。」と語り、長年演じてきたグルートへの思いをのぞかせました。

361人で「指パッチン」ギネス世界記録(TM)達成


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イベント終盤では、『エンドゲーム』の名シーンでもある「指パッチン」を使った「最多人数での同時指パッチン」のギネス世界記録(TM)に挑戦しました。会場全員が合図に合わせて一斉に指を鳴らした結果、「同時に指パッチン(フィンガースナップ)をした最多人数」【361人】を達成し、ギネス世界記録(TM)に認定。代表して認定証を受け取った遠藤は「これでギネスは2枚目になるんで、今後ともギネス目指して頑張ります!(笑)」とコメント。加藤も「12月18日『ドゥームズデイ』の公開日に記録を更新したいですね、我々出るかわかりませんけど!(笑)」と喜びを語りました。最後に遠藤は「今回の再上映でもう一度『エンドゲーム』を体感していただいて、12月18日公開の『ドゥームズデイ』、未知なる物語に向けて盛り上げていきましょう!僕はグルート!!」とファンにメッセージを送りました。

【作品情報】
■タイトル:『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』
■公開日:12 月18 日(金) 日米同時公開
■配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

休日のスケジュールが決まっていない方、何を見ようか迷っている方など"ライトな映画ファン"に対して、映画館に出かけて、映画を楽しむことをおすすめします。SASARU movie編集部では、話題性の高い最新映画を中心にその情報や魅力を継続的に発信していきます。

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