SASARU movie 編集部
WRITER'S POSTS
-
【終了】新海誠作品、不朽の名作が初の実写映画化。映画『秒速5センチメートル』のムビチケをプレゼント
2025.9.26
SASARU movie 編集部
-
石川慶監督が札幌・シアターキノに来館!『遠い山なみの光』上映後トーク&ティーチインが開催
2025.9.25
SASARU movie 編集部
-
世界を魅了した『アバター』シリーズ最新作公開記念!人気の過去2作品が期間限定3D上映決定
2025.9.24
SASARU movie 編集部
-
響くのは爆音と信念の鼓動。大沢たかお主演『沈黙の艦隊 北極海大海戦』レビュー
2025.9.23
SASARU movie 編集部
-
煌めく青春と、鬼気迫る戦闘に息を呑む!劇場版『チェンソーマン レゼ篇』試写会レビュー
2025.9.22
SASARU movie 編集部
-
【終了】戦慄のミステリーサスペンス――映画『火喰鳥を、喰う』5組10名にムビチケプレゼント
2025.9.19
SASARU movie 編集部
-
【終了】『機動警察パトレイバー 劇場版』の篠原重工をイメージしたデザインのムビチケをプレゼント
2025.9.19
SASARU movie 編集部
-
映画館メモリアルラリー 2025 in HOKKAIDO:道内映画館巡りでステッカー&鑑賞券ゲット!
2025.9.14
SASARU movie 編集部
-
『トイ・ストーリー』30周年記念!1週間限定リバイバル上映決定&入場者プレゼントも
2025.9.12
SASARU movie 編集部
-
福山雅治が仕掛ける“謎解きマジックショー”――映画『ブラック・ショーマン』試写会レビュー
2025.9.11
SASARU movie 編集部
-
『THE FIRST SLAM DUNK』が期間限定で復活!札幌でも初のDolby Cinema上映
2025.9.10
SASARU movie 編集部
-
トニー賞受賞作が札幌の映画館にやってくる!「松竹ブロードウェイシネマ 2025 秋」開幕
2025.9.7
SASARU movie 編集部
-
人生がひとつの投稿で崩壊した話。阿部寛×芦田愛菜初共演の映画『俺ではない炎上』レビュー
2025.9.6
SASARU movie 編集部
-
深田晃司監督が“一夜限りのDJ”に!100回記念「キャプテン・ポップコーン」収録取材レポート
2025.9.4
SASARU movie 編集部
-
赤ちゃんと一緒に楽しむ!ママ&パパの映画タイム in 札幌【2025年9月版】
2025.9.2
SASARU movie 編集部
-
「北海道フービーフェスティバル2025」第1弾プログラム解禁!TEAM NACS、市原隼人が札幌に!
2025.8.29
SASARU movie 編集部
-
【終了】福山雅治×有村架純、初共演!映画『ブラック・ショーマン』ムビチケを5組10名にプレゼント!
2025.8.29
SASARU movie 編集部
-
笑って泣いて心が弾む!『シャッフル・フライデー』は、まさにディズニー流ハッピーマジックが詰まってる!
2025.8.28
SASARU movie 編集部
WRITERS
注目映画一覧(外部サイト)
ストリートファイター/ザ・ムービー
2026-10-16
舞台は1993年。かつて、共に天才格闘家として名を馳せ、兄弟のような存在であったリュウとケン。ある理由により疎遠になった二人のもとに、謎の女性格闘家・春麗が現れ、“ワールドウォリアー・トーナメント(世界格闘王決定戦)”の招待状が差し出される。世界最強の猛者たち“ストリートファイター”と戦うことになった二人は、その拳で運命を変えることができるのか?
ディスクロージャー・デイ
2026-10-01
気象キャスターのマーガレットとサイバーセキュリティのエキスパート、ダニエル。接点のないはずの二人が衝撃的な機密情報を知ることとなった。やがて、その秘密を明らかにする使命を負った彼らの前に謎の組織が立ちはだかる――。
ハート・オブ・ビースト
2026-09-25
アラスカ上空を飛行中、不意のアクシデントにより“魔の領域(ハート・オブ・ビースト)”と呼ばれる奥地に不時着した、退役兵のジェームズと元偵察犬で義足のオーディン。立ちはだかる大自然を乗り越え「生きて還る」には、愛する存在のためにすべてを捧げる覚悟が必要だった。
DIGGER/ディガー
2026-10-09
石油採掘会社のCEOとして君臨する傲慢な権力者、ディガー・ロックウェル。己の利益しか考えていない彼の欲深い行動のせいで、地球は滅亡の危機に陥ってしまう。大統領から事態の収拾を命じられたディガーは、世界を救うべくシャベルを片手に立ち上がるが……。
NAZA ナザ
2026-10-24
夜のテルアビブ、とある建物の屋上でイスラエル人ジャーナリストのユヴァル・アブラハームとラヘル・ショールは、イスラエル軍の兵士と諜報員24名に極秘インタビューを行った。ガザでの民間人殺害について、どのような指令を受けたのか。何をしたのか。ある者はデジタル化された遠隔攻撃を「事務作業のようなものだ」と語り、ある者は「食糧配給所に人が集まったところを撃った」と証言する。ひとりひとりの言葉から浮かび上がるのは、イスラエル国家が組織的に作り上げた、人間を人間としてみなさない<虐殺を可能にするシステム>だった。