WRITER'S POSTS
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アベンジャーズは不在?! 時代と組織に翻弄されてきた無法者たちが大集合『サンダーボルツ*』に備えよ!
2025.5.1
矢武兄輔
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札幌や夕張、沖縄などで撮影した「地下の世界」と「土地の記憶」。舞台挨拶で小田香監督が最新作を語る
2025.4.8
矢武兄輔
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十勝が舞台の短編映画『馬橇の花嫁』、満員の舞台挨拶 札幌・シアターキノで今月18日まで上映期間延長
2025.4.6
矢武兄輔
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視える不穏、見えぬ怪奇 30年で10家族を惨殺、暗号を残す殺人鬼vsFBI新米捜査官|ロングレッグス
2025.3.14
矢武兄輔
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ファルコンだったサム、キャプテン・アメリカになったサム。最新作はMCUシリーズの新たなる基盤に
2025.3.7
矢武兄輔
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『ミッシング・チャイルド・ビデオテープ』3000文字インタビュー 道産子・近藤監督の「映さない怖さ」
2025.2.28
矢武兄輔
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札幌出身の映画監督、恐怖の原点を語る!『ミッシング・チャイルド・ビデオテープ』舞台挨拶で観客を魅了
2025.2.26
矢武兄輔
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MCUって長いの?シリーズ未見の人へ勧めたいから「新キャプテン・アメリカ」になるまでをまとめてみた件
2025.2.17
矢武兄輔
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【年末特集】映画回顧2024後編。函館のコナン効果や道内ロケ作品、映画祭などを振り返る!
2024.12.31
矢武兄輔
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【年末特集】映画回顧2024中編。小規模公開からヒットした作品や日本映画の課題と変化を振り返る!
2024.12.31
矢武兄輔
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どうして"超"実写と表現されるのか『ライオン・キング:ムファサ』
2024.12.31
矢武兄輔
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【年末特集】映画回顧2024前編。話題作や北海道が舞台の映画、映画界の動向を振り返る!
2024.12.30
矢武兄輔
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『侍タイムスリッパー』安田監督、沙倉さん札幌舞台挨拶。冬休み、子どもは500円で観られる企画も
2024.12.25
矢武兄輔
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サツゲキ『ラブ・アクチュアリー』トークにて、ジャガモンド斉藤さん「ホラー映画の始まりじゃん!」
2024.12.20
矢武兄輔
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MEGUMIさん「恐怖心を打破したい」。日本映画産業の可能性へチャレンジする理由とは??
2024.12.10
矢武兄輔
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飯島奈美さんが手がける『南極料理人』のグルメが登場! 6日~「キュイジーヌシネマin 函館」開幕!
2024.12.7
矢武兄輔
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札幌の新たな映画祭が開幕。北海道フードフィルムフェスティバル、気になる略し方は「フゥゥゥ〜」?!
2024.11.23
矢武兄輔
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室井さんから享受するもの、そして貴方の「踊る」とは?|『室井慎次 敗れざる者』試写会レビュー
2024.10.18
矢武兄輔
WRITERS
注目映画一覧(外部サイト)
劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来
2025-07-18
鬼となった妹・禰󠄀豆子を人間に戻すため鬼狩りの組織《鬼殺隊》に入った竈門炭治郎。入隊後、仲間である我妻善逸、嘴平伊之助と共に様々な鬼と戦い、成長しながら友情や絆を深めていく。そして炭治郎は《鬼殺隊》最高位の剣士である《柱》と共に戦い、「無限列車」では炎柱・煉󠄁獄杏寿郎、「遊郭」では音柱・宇髄天元、「刀鍛冶の里」では、霞柱・時透無一郎、恋柱・甘露寺蜜璃と共に激闘を繰り広げていった。その後、来たる鬼との決戦に備えて、隊士たちと共に《柱》による合同強化訓練《柱稽古》に挑んでいる最中、《鬼殺隊》の本部である産屋敷邸に現れた鬼舞辻󠄀無惨。お館様の危機に駆けつけた《柱》たちと炭治郎であったが、無惨の手によって謎の空間へと落とされてしまう。炭治郎たちが落下した先、それは鬼の根城≪無限城≫―”鬼殺隊”と”鬼”の最終決戦の火蓋が切って落とされる。
クライム101
2026-02-13
アメリカ西海岸線を走るハイウェイ<101>号線で、数百万ドルの宝石が消える強盗事件が多発。4年間にも及ぶデーヴィスの犯行は一切のミスがなく完璧だったが、人生最大の大金を得るために高額商品を扱う保険会社に勤めるシャロンに接触し、共謀を持ちかけたことから思わぬ綻びを見せ始める──。
レンタル・ファミリー
2026-02-27
東京で暮らす落ちぶれた俳優フィリップは、日本での生活に居心地の良さを感じながらも、本来の自分自身を見失いかけていた。そんな中、“レンタル家族”として他人の人生の中で“仮の”役割を演じる仕事に出会い、想像もしなかった人生の一部を体験する。そこで見つける、生きる喜びとは?
ブゴニア
2026-02-13
人気絶頂のカリスマ経営者として脚光を浴びるミシェル(エマ・ストーン)が誘拐された。犯人は、陰謀論に心酔するテディ(ジェシー・プレモンス)とドン(エイダン・デルビス)の2人組。ミシェルが地球を侵略しにきた宇宙人だと信じてやまない彼らの要求はただ一つ。「地球から手を引け」彼らの馬鹿げた要望を一蹴するミシェルだが、事態は思わぬ方向へと加速していき——。