WRITER'S POSTS
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書籍も映画も大ヒット『どうすればよかったか?』藤野監督、舞台挨拶で海外の反応や困難な家庭内ケアに言及
2026.4.1
矢武兄輔
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さらば、狸小路5丁目の映画館―サツゲキと101年目のプラザを失った今、私たちが映画の未来にできること
2026.3.31
矢武兄輔
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「菓子店」と「おかゆ屋」が映画館? 帯広と東川に誕生した映像文化の拠点。持続可能なミニシアターへの道
2026.3.29
矢武兄輔
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第98回米国アカデミー賞、傾向と予想。卓球、プロレス、歌舞伎に神戸舞台と日本関連の映画もノミネート!
2026.3.15
矢武兄輔
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サツゲキ3月29日閉館、横澤支配人「歴史ある映画館の場所として」 トークイベントや特集上映をレポート
2026.2.27
矢武兄輔
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IMAXとドルビーシネマで『アバター』最新作を観た。美しい創造性と最先端の視覚効果、3Dは奥行き表現
2026.1.6
矢武兄輔
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今年はスター・ウォーズにトイ・ストーリー、踊る大捜査線の青島も映画館に帰ってくる! 特撮もアツい?
2026.1.1
矢武兄輔
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【年末コラム:映画回顧2025後篇】大ヒットに恵まれた1年 一方、リバイバル上映が新作を上回る興行も
2025.12.31
矢武兄輔
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【年末コラム:映画回顧2025中篇】邦画は世界を目指し、洋画は『教皇選挙』から国内興行盛り上がる
2025.12.31
矢武兄輔
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【年末コラム:映画回顧2025前篇】国内外の映画界、構造転換期の幕開け/道内映画界の動向とロケ作品
2025.12.31
矢武兄輔
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フランスへ映画留学経験ある中華まん屋さんが東川町に常設映画館を2月オープン 年末までクラファン実施中
2025.12.28
矢武兄輔
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無料でコマ撮り体験やちびゴジラに会える! 今年も新千歳空港で国内最大規模のアニメーション映画祭開幕
2025.11.23
矢武兄輔
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北海道野付半島で撮影『恒星の向こう側』舞台挨拶レポート 5日、福地桃子と河瀬直美が最優秀女優賞を獲得
2025.11.6
矢武兄輔
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アイドルの恋愛禁止ルールが題材『恋愛裁判』 齊藤京子「ドキュメンタリー映画ような感覚」再結成も熱望
2025.11.2
矢武兄輔
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遂に現実世界へ侵攻したテクノロジーがパトカーを斬り裂く!『トロン:アレス』は実写もこだわるSF映画
2025.10.17
矢武兄輔
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対メガギラスから25年、手塚昌明監督インタビュー/「特撮のDNA ゴジラ、旭川上陸」今月23日まで
2025.9.18
矢武兄輔
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北広島・エスコンフィールドで「STAR WARS WEEK」が開幕、フォースと共に日ハムも勝利へ!
2025.8.30
矢武兄輔
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MCUシリーズ、最初の一歩をここから合流するのもアリ『ファンタステック4:ファースト・ステップ』
2025.8.16
矢武兄輔
WRITERS
注目映画一覧(外部サイト)
私がビーバーになる時
2026-03-13
ディズニー&ピクサー最新作! もしもビーバーになって、<動物の世界>に潜入できたら? ある目的のため、ビーバー型ロボットに意識を“ホップ”させたメイベルは夢見ていた動物との会話に大喜びするが、人間の世界を揺るがす動物たちのとんでもない計画を知ってしまう。ビーバーになった彼女が巻き起こす奇跡とは―?
マーティ・シュプリーム 世界をつかめ
2026-03-13
物語は1950年代のNYを舞台に、実在の卓球選手 マーティ・リーズマンの人生に着想を得た物語。 卓球人気の低いアメリカで世界を夢見る天才卓球プレイヤー、マーティ・マウザーは、親戚の靴屋で働きながら世界選手権に参加するための資金を稼ぐ。ロンドンで行われた世界選手権で日本の選手に敗れたマーティは、次回日本で行われる世界選手権へ参加し、彼を破って世界一になるために、ありとあらゆる方法で資金を稼ごうとする・・・・。
ハムネット
2026-04-10
1580年、イングランド。貧しいラテン語教師ウィリアム・シェイクスピアは自由奔放なアグネスと出会い、互いに惹かれ合って熱烈な恋に落ちる。やがてふたりは結婚し、3人の子をもうける。しかし、ウィリアムが遠く離れたロンドンで演劇の道に進みはじめ、アグネスはひとりで家庭を切り盛りすることに。悲劇がふたりを襲った時、かつて揺るぎなかったその絆は試練を迎えるが。
超かぐや姫!
2026-02-20
月から逃げてきた自由奔放な少女・かぐやと暮らすことになった彩葉は、かぐやにねだられ、共に仮想空間でライバー活動を始める。だがかぐやには、地球に長く居られない理由が...。
しあわせな選択
2026-03-06
製紙会社に勤めるごく普通のサラリーマンのマンスは、妻と2人の子ども、2匹の飼い犬と暮らし、すべてに満ち足りていると思っていた。しかしある時、25年勤めた会社から突然解雇されたことで事態は一変。1年以上続く就職活動は難航し、愛着ある自宅も手放さざるを得ない状況に陥ってしまう。追い詰められたマンスは成長著しい製紙会社に飛び込みで履歴書を持ち込むも、そこでも無下に断られてしまう。自分こそがその会社に最もふさわしい人材だと確信するマンスは、ある決断を下す。それは、人員に空きがないなら自分で作るしかないというものだった。