WRITER'S POSTS
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映画『白雪姫』主演!レイチェル・ゼグラーさんインタビュー!
2025.4.4
柴田平美
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アナウンサーが胸キュン映画への愛を語る。二部作連続公開!映画『女神降臨』レビュー
2025.3.21
柴田平美
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映画『白雪姫』プレミアム吹き替え版声優・吉柳咲良さん、JO1 河野純喜さんインタビュー!
2025.3.20
柴田平美
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ムファサ役・尾上右近さん、タカ役・松田元太さん『ライオン・キング:ムファサ』インタビュー!
2025.1.29
柴田平美
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余市ロケの映画『美晴に傘を』主演・升毅さんインタビュー!
2025.1.21
柴田平美
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最新作『ライオンキング:ムファサ』ムファサ役・尾上右近さん、キロス役・渡辺謙さんにインタビュー!
2024.12.13
柴田平美
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映画『モアナと伝説の海2』ロト役の日本版声優、鈴木梨央さんにインタビュー!
2024.12.10
柴田平美
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『モアナと伝説の海2』日本版声優モアナ役・屋比久知奈さんインタビュー
2024.12.3
柴田平美
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小樽が舞台の映画『海の沈黙』主演の本木雅弘さん・小泉今日子さんインタビュー
2024.11.27
柴田平美
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石井裕也監督最新作、映画『本心』主演の池松壮亮さん・三吉彩花さんインタビュー
2024.11.21
柴田平美
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奥山大史監督最新作『ぼくのお日さま』北海道ロケの協力をしたUHB社員が語る裏側!
2024.10.28
柴田平美
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北海道が舞台!池松壮亮出演・映画『ぼくのお日さま』奥山大史監督インタビュー
2024.10.16
柴田平美
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映画『スオミの話をしよう』主演の長澤まさみさん・三谷幸喜監督にインタビュー!
2024.10.3
柴田平美
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少女漫画好きの心が騒ぐ!ドキドキ必須のサスペンス映画『夏目アラタの結婚』丸山礼さんインタビュー
2024.9.16
柴田平美
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『映画けいおん!』、『聲の形』を手がける山田尚子監督最新作『きみの色』インタビュー
2024.9.9
柴田平美
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映画『インサイド・ヘッド2』主人公ライリー役・横溝菜帆さんインタビュー
2024.8.22
柴田平美
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大ヒット『インサイド・ヘッド2』監督・プロデューサー・CCOインタビュー!
2024.8.19
柴田平美
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大人気漫画が実写映画化!映画『ブルーピリオド』眞栄田郷敦 ・高橋文哉・板垣李光人インタビュー
2024.8.3
柴田平美
WRITERS
注目映画一覧(外部サイト)
クライム101
2026-02-13
アメリカ西海岸線を走るハイウェイ<101>号線で、数百万ドルの宝石が消える強盗事件が多発。4年間にも及ぶデーヴィスの犯行は一切のミスがなく完璧だったが、人生最大の大金を得るために高額商品を扱う保険会社に勤めるシャロンに接触し、共謀を持ちかけたことから思わぬ綻びを見せ始める──。
私がビーバーになる時
2026-03-13
ディズニー&ピクサー最新作! もしもビーバーになって、<動物の世界>に潜入できたら? ある目的のため、ビーバー型ロボットに意識を“ホップ”させたメイベルは夢見ていた動物との会話に大喜びするが、人間の世界を揺るがす動物たちのとんでもない計画を知ってしまう。ビーバーになった彼女が巻き起こす奇跡とは―?
マーティ・シュプリーム 世界をつかめ
2026-03-13
物語は1950年代のNYを舞台に、実在の卓球選手 マーティ・リーズマンの人生に着想を得た物語。 卓球人気の低いアメリカで世界を夢見る天才卓球プレイヤー、マーティ・マウザーは、親戚の靴屋で働きながら世界選手権に参加するための資金を稼ぐ。ロンドンで行われた世界選手権で日本の選手に敗れたマーティは、次回日本で行われる世界選手権へ参加し、彼を破って世界一になるために、ありとあらゆる方法で資金を稼ごうとする・・・・。
超かぐや姫!
2026-02-20
月から逃げてきた自由奔放な少女・かぐやと暮らすことになった彩葉は、かぐやにねだられ、共に仮想空間でライバー活動を始める。だがかぐやには、地球に長く居られない理由が...。
ブゴニア
2026-02-13
人気絶頂のカリスマ経営者として脚光を浴びるミシェル(エマ・ストーン)が誘拐された。犯人は、陰謀論に心酔するテディ(ジェシー・プレモンス)とドン(エイダン・デルビス)の2人組。ミシェルが地球を侵略しにきた宇宙人だと信じてやまない彼らの要求はただ一つ。「地球から手を引け」彼らの馬鹿げた要望を一蹴するミシェルだが、事態は思わぬ方向へと加速していき——。
しあわせな選択
2026-03-06
製紙会社に勤めるごく普通のサラリーマンのマンスは、妻と2人の子ども、2匹の飼い犬と暮らし、すべてに満ち足りていると思っていた。しかしある時、25年勤めた会社から突然解雇されたことで事態は一変。1年以上続く就職活動は難航し、愛着ある自宅も手放さざるを得ない状況に陥ってしまう。追い詰められたマンスは成長著しい製紙会社に飛び込みで履歴書を持ち込むも、そこでも無下に断られてしまう。自分こそがその会社に最もふさわしい人材だと確信するマンスは、ある決断を下す。それは、人員に空きがないなら自分で作るしかないというものだった。