映画館情報 記事一覧
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ディノスシネマズ室蘭、2026年8月31日で閉館へ 1999年開業、27年の歴史に幕
2026.3.2
SASARU movie 編集部
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札幌で楽しむパパ・ママのためのシネマ|赤ちゃん歓迎上映イベント情報【2026年3月版】
2026.3.1
SASARU movie 編集部
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パパ・ママにうれしい赤ちゃん連れ冬シネマ|札幌の上映会ガイド【2026年2月版】
2026.2.4
SASARU movie 編集部
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パパ・ママが楽しめる赤ちゃん連れ冬シネマ|札幌の上映会ガイド【2026年1月版】
2026.1.3
SASARU movie 編集部
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フランスへ映画留学経験ある中華まん屋さんが東川町に常設映画館を2月オープン 年末までクラファン実施中
2025.12.28
矢武兄輔
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お子さまの誕生日を映画館でお祝い!「バースデーポップコーン」が全国のTOHOシネマズでスタート
2025.12.19
SASARU movie 編集部
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赤ちゃんと一緒に楽しむ冬のシネマ|札幌でママ・パパにおすすめの上映会【2025年12月版】
2025.12.1
SASARU movie 編集部
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マッツ・ミケルセン生誕60周年 “北欧の至宝”の軌跡をシアターキノのスクリーンで!来場者プレゼントも
2025.11.25
SASARU movie 編集部
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赤ちゃんと一緒におでかけシネマ|ママとパパにおすすめの札幌の上映会【2025年11月版】
2025.11.1
SASARU movie 編集部
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赤ちゃん連れOK!ママ&パパが札幌で楽しめる注目の上映会【2025年10月版】
2025.10.1
SASARU movie 編集部
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赤ちゃんと一緒に楽しむ!ママ&パパの映画タイム in 札幌【2025年9月版】
2025.9.2
SASARU movie 編集部
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赤ちゃんと一緒に札幌の映画館へ。優しい音と光で楽しむ“ウェルカムベビー”な時間【2025年8月版】
2025.8.4
SASARU movie 編集部
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赤ちゃんと映画を楽しもう!札幌でママ&パパが安心して楽しめる上映会【2025年5月版】
2025.4.18
SASARU movie 編集部
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ディノスシネマズ苫小牧が20周年!映画鑑賞で非売品の豪華グッズが当たるかも!?
2025.4.16
SASARU movie 編集部
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赤ちゃんと映画館デビュー!札幌でママ&パパが安心して楽しめる上映会【2025年4月版】
2025.4.6
SASARU movie 編集部
WRITERS
注目映画一覧(外部サイト)
私がビーバーになる時
2026-03-13
ディズニー&ピクサー最新作! もしもビーバーになって、<動物の世界>に潜入できたら? ある目的のため、ビーバー型ロボットに意識を“ホップ”させたメイベルは夢見ていた動物との会話に大喜びするが、人間の世界を揺るがす動物たちのとんでもない計画を知ってしまう。ビーバーになった彼女が巻き起こす奇跡とは―?
マーティ・シュプリーム 世界をつかめ
2026-03-13
物語は1950年代のNYを舞台に、実在の卓球選手 マーティ・リーズマンの人生に着想を得た物語。 卓球人気の低いアメリカで世界を夢見る天才卓球プレイヤー、マーティ・マウザーは、親戚の靴屋で働きながら世界選手権に参加するための資金を稼ぐ。ロンドンで行われた世界選手権で日本の選手に敗れたマーティは、次回日本で行われる世界選手権へ参加し、彼を破って世界一になるために、ありとあらゆる方法で資金を稼ごうとする・・・・。
超かぐや姫!
2026-02-20
月から逃げてきた自由奔放な少女・かぐやと暮らすことになった彩葉は、かぐやにねだられ、共に仮想空間でライバー活動を始める。だがかぐやには、地球に長く居られない理由が...。
しあわせな選択
2026-03-06
製紙会社に勤めるごく普通のサラリーマンのマンスは、妻と2人の子ども、2匹の飼い犬と暮らし、すべてに満ち足りていると思っていた。しかしある時、25年勤めた会社から突然解雇されたことで事態は一変。1年以上続く就職活動は難航し、愛着ある自宅も手放さざるを得ない状況に陥ってしまう。追い詰められたマンスは成長著しい製紙会社に飛び込みで履歴書を持ち込むも、そこでも無下に断られてしまう。自分こそがその会社に最もふさわしい人材だと確信するマンスは、ある決断を下す。それは、人員に空きがないなら自分で作るしかないというものだった。
センチメンタル・バリュー
2026-02-20
オスロで俳優として活躍するノーラと、家庭を選び夫や息子と穏やかに暮らす妹アグネス。ある日、幼い頃に家族を捨てて以来、長らく音信不通だった映画監督の父・グスタヴが姿を現し、自身にとって15年ぶりの新作となる自伝的映画の主演をノーラに打診する。父に対し怒りと失望を抱えるノーラは断固として拒絶し、ほどなくしてアメリカの人気若手俳優レイチェルが主演に決定。やがて、映画の撮影場所がかつて家族で暮らしていた思い出の実家であることを知ったノーラの心に、再び抑えきれない感情が沸きおこる。