映画イベント 記事一覧
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十勝・鹿追で最終章を迎える「第2回北海道国際映画祭」 熊切和嘉監督が審査委員長、長編コンペ最優秀賞〈金ふくろう賞〉がいよいよ決定
2026.3.26
SASARU movie 編集部
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西野亮廣、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』札幌の舞台挨拶で明かした原点 「大丈夫、間に合うよ」に込めた思い
2026.3.25
SASARU movie 編集部
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INI・西洸人&ドランクドラゴン・塚地武雅が登壇 『スター・ウォーズ』最新作公開記念イベントでファンと熱狂
2026.3.24
SASARU movie 編集部
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“家族という他者”を見つめた20年の記録『どうすればよかったか?』がシアターキノでアンコール上映、3月21日(土)は藤野知明監督ゲストトークも
2026.3.20
SASARU movie 編集部
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「映画はなくならない」白石和彌監督、サツゲキ閉館前に語った映画への思い【舞台挨拶レポート】
2026.3.18
SASARU movie 編集部
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「可愛すぎると面白いんだ」もふもふビーバーパーティー開催!芳根京子や小手伸也らキャストが集合。PUFFYの生歌唱も
2026.3.13
SASARU movie 編集部
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サツゲキ クロージングセレクション第2弾|白石和彌監督特集を開催『彼女がその名を知らない鳥たち』『死刑にいたる病』上映&舞台挨拶も
2026.3.12
SASARU movie 編集部
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サツゲキで髙石あかり×伊澤彩織出演『ベビわる』3部作イッキ上映。阪元監督のサイン会も!
2026.3.6
SASARU movie 編集部
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第2回北海道国際映画祭開催!金子修介監督が中編コンペ審査委員長に就任、オープニング上映作品も決定
2026.2.1
SASARU movie 編集部
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壁を突き破って登場!芳根京子がディズニー&ピクサー作品の声優に決定!映画『私がビーバーになる時』
2026.1.24
SASARU movie 編集部
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「ズートピアが溢れている」上戸彩が実感――声優陣集結の超メガヒット御礼舞台挨拶
2026.1.23
SASARU movie 編集部
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高橋文哉が東野圭吾との会話で腑に落ちた「情が動かされる理由」を語る『クスノキの番人』完成披露試写会
2026.1.20
SASARU movie 編集部
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札幌で開催「早川千絵映画祭」──『PLAN75』から最新作『ルノワール』、初期短編まで一挙上映
2026.1.17
SASARU movie 編集部
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その恐怖は劇場で完成する。没後45年、“サスペンスの神”ヒッチコック名作上映がサツゲキで開催!
2026.1.12
SASARU movie 編集部
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スクリーンデビュー75周年 永遠の輝き、オードリー・ヘップバーンの魅力をサツゲキで
2026.1.10
SASARU movie 編集部
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『トップガン』『グレイテスト・ショーマン』を音で体感!イオンシネマ小樽〈ライブ音響上映〉が初開催
2026.1.9
SASARU movie 編集部
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『恋愛裁判』深田監督、『レンタル・ファミリー』山口プロデューサーと語る映画と地域のセミナーが開催
2026.1.9
SASARU movie 編集部
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興収62億円突破!『ズートピア2』大ヒット御礼舞台挨拶に上戸彩・森川智之ら集結、会場大盛況
2025.12.24
SASARU movie 編集部
WRITERS
注目映画一覧(外部サイト)
私がビーバーになる時
2026-03-13
ディズニー&ピクサー最新作! もしもビーバーになって、<動物の世界>に潜入できたら? ある目的のため、ビーバー型ロボットに意識を“ホップ”させたメイベルは夢見ていた動物との会話に大喜びするが、人間の世界を揺るがす動物たちのとんでもない計画を知ってしまう。ビーバーになった彼女が巻き起こす奇跡とは―?
マーティ・シュプリーム 世界をつかめ
2026-03-13
物語は1950年代のNYを舞台に、実在の卓球選手 マーティ・リーズマンの人生に着想を得た物語。 卓球人気の低いアメリカで世界を夢見る天才卓球プレイヤー、マーティ・マウザーは、親戚の靴屋で働きながら世界選手権に参加するための資金を稼ぐ。ロンドンで行われた世界選手権で日本の選手に敗れたマーティは、次回日本で行われる世界選手権へ参加し、彼を破って世界一になるために、ありとあらゆる方法で資金を稼ごうとする・・・・。
超かぐや姫!
2026-02-20
月から逃げてきた自由奔放な少女・かぐやと暮らすことになった彩葉は、かぐやにねだられ、共に仮想空間でライバー活動を始める。だがかぐやには、地球に長く居られない理由が...。
しあわせな選択
2026-03-06
製紙会社に勤めるごく普通のサラリーマンのマンスは、妻と2人の子ども、2匹の飼い犬と暮らし、すべてに満ち足りていると思っていた。しかしある時、25年勤めた会社から突然解雇されたことで事態は一変。1年以上続く就職活動は難航し、愛着ある自宅も手放さざるを得ない状況に陥ってしまう。追い詰められたマンスは成長著しい製紙会社に飛び込みで履歴書を持ち込むも、そこでも無下に断られてしまう。自分こそがその会社に最もふさわしい人材だと確信するマンスは、ある決断を下す。それは、人員に空きがないなら自分で作るしかないというものだった。
センチメンタル・バリュー
2026-02-20
オスロで俳優として活躍するノーラと、家庭を選び夫や息子と穏やかに暮らす妹アグネス。ある日、幼い頃に家族を捨てて以来、長らく音信不通だった映画監督の父・グスタヴが姿を現し、自身にとって15年ぶりの新作となる自伝的映画の主演をノーラに打診する。父に対し怒りと失望を抱えるノーラは断固として拒絶し、ほどなくしてアメリカの人気若手俳優レイチェルが主演に決定。やがて、映画の撮影場所がかつて家族で暮らしていた思い出の実家であることを知ったノーラの心に、再び抑えきれない感情が沸きおこる。